初対面の外国人の女の子にフェラしてもらった話【出会い系体験談】

みなさんこんばんは
海外に行ったことがないネットナンパ師Soyです。

 

 

昔は、出会い系で外国人を見かけることはなかったが、最近ではたまに目にすることが増えたように思える。

15年前とか知り合うどころか見つけることもマジで難しかったからな。

 

気になって外国人労働者数の推移を調べてみると、10年ちょっとで3.5倍くらい増えているのな。


出典:厚生労働省「外国人雇用状況」の届出状況まとめ【本文】

 

そりゃ出会い系にも見かけるようになるわけだ。

俺も、10年以上前に中国人のJKと遊んだことがあるのだが、相手がJKということもあって何も出来ず。

その時の話ね
↓↓

中国人のJKとデートした夏の思い出【出会い系体験談】
出会い系の体験談。待ち合わせ場所にきた女の子はJKだった。 相手の日本語が不自由ゆえにおきてしまったミス。 どうする俺! 外国人の女の子と社会化見学した夏の思い出話。

 

それ以来、出会い系で外国人と知り合うことはあっても、会うまでには至らなかったので、国際異文化肉体交流は夢のまた夢だった。

 

だが、国際化の波が俺にまたチャンスをもたらした。

東南アジアから来た雪ちゃん

出会い系でネットナンパしていると、ひとりの女の子と仲良くなった。

彼女の名前は、雪ちゃん。

東南アジアから日本にきた24歳の女の子。

 

 

出会い系の名前が雪だったし、メッセージの日本語も違和感無し、見た目も日本人とさほど変わらなかったので言われるまで外国人とは気づかなかった。

日本に来たのは2年ほど前で、家がわりと近所だった。

 

 

知り合いの少ない異国の地。

毎日寂しい思いをしているらしく、お兄ちゃんが欲しいという彼女。

 

となると俺がお兄ちゃんになるしかないよな。

 

ということで、国籍の違う妹ができた。

ちょっと文化の違いを感じる

このブログでしつこいほど言っているが、出会い系では相手の女性の家に上がり込んだ方がいい。

それは、ほぼ100%ヤレるからだ。

 

なので、雪ちゃんの家に行ってみたいと話しておいた。

返答は、「もっと仲良くなったらね。」というものだったが、布石はこれでOK。

あとは、彼女の家の近所で散歩デートをすれば、自然とやることがなくなって家に行くことになる。

 

 

 

そして、デート当日。

俺の思惑通り、彼女の家の最寄り駅で散歩デートすることになった。

ハグする約束もしているので、100%できるやつや。

 

 

待ち合わせに来た彼女はというと、太眉で丸顔。

言われてみれば、ちょっと東南アジアっぽいかな?とも思うが、日本人でもいそうな顔立ちだった。

少し浅黒い肌が可愛い。

 

服装は今風の若い女の子という感じだったが、ムダ毛の処理をしていないのは、お国柄なのだろうか。

 

日本語も流暢に話せ違和感はほとんどない。

頭がいい子なんだろうな。

 

 

それで、はじめましても早々に、手を繋ぎ、仕事の話や好きな食べ物の話をしながらお散歩。

ちなみに、彼女はココナッツミルクの料理が好きらしい。

 

 

だが、約束のハグをしようという話になった時、

 

俺「外じゃ恥ずかしいから、家に行っていい?」

 

「日本人は外でハグするのは恥ずかしいと思うんだ。」

 

俺「雪ちゃんは外だと恥ずかしくないの?」

 

雪「私は平気。」

 

嘘だろ…これでスムーズに家に上がり込むつもりだったのに。笑

部屋の中はシンプル

会う前に、家に行きたいと布石を打っておくことは大事だ。

 

軽く断られてしまったが、彼女も片付けをしていてくれたのだろう。

散歩するような場所もなくなって、じゃあ次はどこいくよ。

となったところ、

 

「ほんとに、狭いし何もないけどいいですか?」

 

と、雪ちゃんから家に上がる流れを作ってくれた。

 

 

もちろん、狭くていいし、何にもなくていいよね。

2人っきりになれるのであれば。

 

 

部屋に入ると…

 

ほんとうに何にもなかった。

ベッドにハンガーラックに小さい冷蔵庫と超シンプルな部屋。

テレビすらなく、家での娯楽は、スマホでドラマを見ることらしい。

部屋のすみをみると、仏の絵が壁に飾られており、お花とお水が備えてあった。

 

 

座ってくださいとベッドをポンポンとされたので、ふたりでベッドに座りながら窓の外を見る。w

 

することがない…。笑

 

 

すると、ぎゅーーっと抱き着いてくる彼女。

 

そうそう俺はこれがしたかったんだよ。

イケると思いきや貞操感が強い

抱き着いてきた彼女を抱き返す俺。

 

自然と二人ともベッドに横になり抱きしめ合う。

抱きしめ合いながら、彼女の髪や背中を撫でる。

彼女も俺の腹筋を触ったり身体をまさぐるように抱き返してくる。

 

そして、キスをするとキスをし返してくる彼女。

 

おおっ!これはかなり乗り気なのでは!?

 

 

身体をまさぐりながら、彼女のお尻を撫でる。

これも抵抗はない。

胸を揉んでもされるがまま。

 

 

そして、彼女のお尻を撫でながら、彼女のアソコを擦ってみる。

 

雪「ダメ…。」

 

と口では言われたものの、抵抗はなにもない。

あそこはぐっしょりと濡れている。

 

 

指を入れてみると彼女は、「あ…あ…」と吐息を漏らす。

そして、お腹側を刺激すると、控えめだった喘ぎ声が大きくなる。

 

俺「指が入れづらいからパンツ脱がせていい?」

 

というと、彼女は自らパンツを脱いだ。

 

手マンをすると、彼女も俺の股間に手を伸ばしさすってくる。

 

もうここまできて、拒否られることはないだろ。

 

 

と思っていたのだが…。

 

俺「そろそろ入れていい?」

 

「ダメ!」

 

本気で嫌がっている感じ。

 

俺「お願い。雪ちゃんの中に入りたい。」

 

「それはダメ。」

 

俺「もうその気になっちゃったんだけど。」

 

「ダメ!付き合う人だけ!」

 

 

あれだけ乗り気で感じていたのに、直前になってめっちゃ固い。

 

こうなれば、最終奥義「先っぽだけ。」を使うしかない。

口ではダメと言っていても、必死な先っぽだけの願いを聞き入れてくれる女神は多いんだよね。


「先っちょだけだから」と言ってみた話【出会い系体験談】
信用ならない言葉の代表格。 さきちょだけだから!を言ってみた時の話。 果たして、先っちょだけですんだのか。笑

 

よし言うぞ。

俺「先っぽだけだから。」

 

「ダメ!」

 

俺「ほんと、先っぽをあてがうだけだから。」

 

「絶対ダメ!!!!!」

 

 

いままでフリーパスだったのに、最後の壁が固すぎだろ!

お口の奥地へ

この後も、1分だけだからとか、入口に擦り付けるだけだからと粘り続ける俺。

 

だが、その答えはすべてNO

 

そりゃないぜ…。

 

俺がションボリしているのを見て可哀想と思ったのだろうか。

 

雪「手でしてあげる。」

 

俺の息子をパンツから引っ張り出し、しごきだす彼女。

 

決してうまい訳ではなかったが、だんだんと息子も固くなる。

 

雪「出そう?」

 

俺「いや出る感じはしないな。」

 

雪「ちょっと出てるよ。」

 

俺「それはカウパーで大きくなれば出るものなんだよ。」

 

雪「ちょっと疲れた…まだ出ない?」

 

俺「口でしてくれたら出るよ。口でしてくれる?」

 

雪「……。」

 

「口ならいいよ。」

 

やったぜ!

 

俺のイチモツを咥える雪ちゃん。

ヌルヌルヌルっと、口の奥まで息子を飲み込んだ。

 

うおっ気持ちいいっ…。

 

 

そのまま、根元の部分を手コキしながら、ジュッジュッと頭を上下させる。

テクニック的にはうまいというわけではないのだが、一定のリズムで休まずに舐め続けてくれるのでドンドン固くなる。

 

雪「すごい固い…面白い。」

 

そう言って、またジュッジュッと舐める彼女。

 

会ったばかりの外国の女の子の部屋で、息子を咥えられている。

普段にはないシチュエーションに興奮する。

 

俺「イキそう…!」

 

というと、彼女はコクンと頷き、より一層奥まで咥えるように飲み込む。

 

すると、ビュルビュルっと俺のココナッツミルクが噴き出した。

 

 

彼女の大好物はココナッツミルク。

だから、俺のココナッツミルクも飲んでくれるのかと思ったが、口を離してしまう彼女。

 

だが、イッている間、ずっと手コキをしていてくれる。

俺の精子が潤滑油になってヌルヌル気持ちいい。

 

 

服とか布団が汚れてしまうと思ったが、どうでもよくなる気持ち良さだった。

貞操感が強いのもお国柄?

俺の服やら、太ももやら、布団やら、いろんな所に精子がかかってしまった。

 

もちろん彼女の手も精子まみれだし、口からココナッツミルクもこぼれていた。

 

久々だったせいか、たくさん出してしまった。

 

彼女は、洗面台に手を洗いに行き、俺は色々なところについてしまった精子を拭き取る。

 

 

改めて部屋を見渡してみると何もないな。

壁に飾られた仏様の絵の前には、聖書のようなものもおいてある。

花も飾られ手入れがされているところを見ると、毎日お祈りしているのだろうか。

 

ふと見ると、交通量調査で使うカウンターが目についた。

 

俺「このカウンターは仕事で使ってるの?」

 

雪「それは、お経を数えるの。」

 

俺「えっ!数えるほどお経唱えるの!?」

 

「1000回唱える。」

 

俺「1000回もお経唱えるの!?時間めちゃくちゃかからない?」

 

雪「毎日は無理だから週に1回だけ。」

 

俺「すごいな!」

 

雪「私は土曜生まれだから土曜だけね!」

 

(自分の生まれた曜日を知ってるんだ…!)

 

 

その後は、ベッドで抱き合いながらピロートーク。

彼女の国は名字がないこと、産まれた曜日で名前が決まること、ココナッツヌードルが美味しいことなどを教えてもらう。

 

そして、口数が少なくなったと思ったら、寝息をたてはじめる彼女。

なんだか、俺も眠くなってきた…。

 

 

 

1時間ほど寝ていただろうか。

俺の股間が刺激される感覚で目が覚めた。

彼女を見ると、ニコニコしながら俺の股間を触っている。

 

 

ちょwその目覚め方は嫌いじゃないけど…それだけ積極的なのに、なんで最後のガードは固かったんだよ!と思った。w

身体は一番の共通言語

国際異文化交流のお話でした。

 

彼女の国は伏せたけど、どこの国の子かわかった人もいるのだろうか。

分かったなら、なかなかのアジア通だな。

 

可愛らしいし性格もいいし、いい子だった。

 

今度は、もっと気持ちよくしてあげると話していたので楽しみだ。

 

以上、Soyでした。

よかったら、ほかの話も読んでいってくれよな!

 

日本人の妹の話↓

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