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健全デートのつもりが女性からラブホテルに誘われた話【ハッピーメールの体験談】

ハッピーメール

みなさんこんばんは
終電前に帰りたいネットナンパ師Soyです。

 

 

今夜は帰りたくないです。

酔ったフリをした女性が男性にもたれかかる。

 

ドラマで何度も見たことがある展開だが、女性からホテルに誘ってくれるなんて、男にとっては胸アツすぎるよな。

「セックスしたいんか?」と空気が読めない返しをしてやりたい。w

 

 

俺はと言うと、40年以上生きてきて、ネット以外の場で、女性からホテルに誘われた経験は一度も無かった。(多分)

なぜかと言うと、俺は酒を飲まないので、女性と2人きりで飲みに行くことは滅多にない。

そして、女性とはオフパコ前提や密室デートでしか会わないので、あいまいな駆け引きがおこることがないからだ。

 

 

だが、先日ふと思い立った。

たまには、真面目な感じで女性と会ってみようかなと。

 

ほんの気の迷いだったのだが、たまにはピュアな感じでデートをして彼女を作ってみようと思ったんだよね。

それが、まさか女性からホテルに誘ってくるとは思わなかった。

 

 

お酒も飲まない健全ご飯で、どんな風に誘われたのか、彼女のテクニックを参考にしてみてくれ。

 

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ハピメで知り合った公務員のりな

りなちゃんとは、ハッピーメール(R18)で知り合った。

年齢は26歳の公務員。

役所で働いているらしい。

 

たしか、ピックアップで俺が足あとをつけていて、それに気づいた彼女からメッセージを送って来てくれて知り合った。

 

ハピメのプロフィールには、「大人とか遊びの関係は興味がないのでやめてください。真面目な出会いを探しています。」と書いてある。

まあ、こんなことが書いてあってもワンナイトは意外と出来てしまうのだが、たまには俺も真面目にアプローチしてみよう。

 

 

真面目な感じなので、普段のオフパコに踏み込むようなトークは封印。

趣味の話や、好きな食べ物の話、どんな異性がタイプかなど、いたって普通の話に努めた。

オフパコに踏み込むトーク
↓↓

マッチングアプリでオフパコに持っていくために便利な話題
みなさんこんばんは ネットナンパ師Soyです。 出会い系やマッチングアプリでオフパコをしたいと思っていても、普通の会話しかできずオフパコに誘えないという諸兄も多いと思う。 なかには、むこうからホテルに誘ってくるような効率重視な女性もいるけれど、そんな話のはやい女性は年に数人遭遇する程度。 だいたいは男から口説かなければオフパコにはたどり着けない。 こういう子はレア↓ イチャイチャして密室で会う約束...

 

それで、彼女の好きなタイプを聞いたところ、ヒゲでロン毛の人がタイプらしい。

まさに俺だ。

 

俺も出会い系で好きなタイプを聞かれたら、相手が当てはまるように答えるようにしている。

なので、彼女もリップサービスで言ってくれているのかと思ったのだが、本当にタイプなのか、

めちゃくちゃグイグイくる。

 

 

りな「ポイント使わせたくないので、LINE交換してください。」

 

りな「おそろいのLINEスタンプ買ってもいいですか?」

 

りな「今度一緒にカキフライ食べに行きたいです。」(プロフィールに書いていた俺の好物)

 

りな「ほかの人に取られる前に早く会いたいです。」

 

 

めちゃくちゃ熱意を持ってくれている。

 

返事が遅い女と会うとろくなことがないが、熱意を持ってくれている人は会っても楽しいし、その後も良好な関係を築けることが多い。

 

りなちゃんの強い押しに応えて、会ってみることにした。

返事が遅い女の心理↓

マッチングアプリで返信が遅い女と会ってもうまく行かないぞ
みなさんこんばんは ネットナンパ師Soyです。 俺が出会い系を20年以上やってきて、痛感していることの一つが「マッチングアプリで返事が遅い女と会っても上手くいかない!」ということだ。 もうほぼ100%と言っていい。 正直、会う日の約束をしていても会わなくていいよ。 「ごめん。やっぱりその日は行けないわ。」と、LINEを送ってブロックしろ。 金と時間の無駄だし、嫌な思いをすることも多いから。 でも、...

寝込んでしまいデートは延期に

りなちゃんはすぐに会いたいと言ってくれていたのだが、デートは延びた。

なぜかというと、彼女がコロナにかかってしまったからだ。

 

 

40度近い高熱が出て、声もでないくらいに喉が痛いらしい。

 

りな「怖いですー。Soyさんに一緒にいて欲しいです。」

 

40度の熱までいくと命の危険を感じるよな。

俺が食中毒で40度の熱が出た時も、寝たらそのまま目覚めないんじゃないかと不安になったのを思い出す。

少しでも彼女の不安を和らげるために即レスで返信をする。

 

 

俺「食べ物大丈夫?買ってきて届けようか?」

 

りな「親が届けに来てくれたので大丈夫です。」

 

りな「でも怖いです。わがまま言っていいですか?」

 

俺「いいよ。何でも聞く。」

 

りな「なでなでして欲しいです。あと私が寝込んでいる間にほかの人には会わないで欲しいです。」

 

俺「大丈夫。ほかの人とは会わないよ。会った時になでなでするね。」

 

りな「やったー。頑張れます。」

 

 

彼女が寝込んでいる間は、仕事中でも即レスを心がけた。

症状がかなり重かったので長引くんじゃないかと思ったのだが、処方された薬を飲んだら4日くらいでほぼ完治したとのこと。

しかし、自分からなでなでしてとは、りなちゃんはスキンシップが好きなタイプなのかもな。

 

 

そして、自宅療養期間が終了。

PCR検査も陰性に。

 

病み上がりだが、彼女の強い希望で仕事終わりにご飯に行くことになった。

 

地味だけどなんかいい女

仕事終わりだし、彼女も病み上がりだ。

あまり移動をさせるのもどうかと思ったので、彼女の家の近くのレストランに行くことになった。

 

今回は、あくまで顔合わせのつもり。

ご飯を一緒に食べてすぐに解散でいいだろう。

 

 

 

普段は降りないような住宅街の駅。

駅前の小さなショッピングセンターの前で彼女を待つ。

 

 

すると、そろそろ着きますとの連絡が。

 

あまり人がいないので、待ち合わせ場所には俺くらいしかいない。

信号を渡り終えた若い女性が駆け寄ってくる。

 

目くばせしてお互いに確認。

 

俺「はじめまして。」

 

りな「はじめまして。」

 

この子がりなちゃんで間違いないな。

 

 

リアルなりなちゃんはと言うと、

黒髪ロングで、前髪はパッツン気味。

丸顔で目がクリクリしている。

 

紺のロングコートにベージュのロングスカート。

落ち着いた雰囲気の子だった。

 

 

地味だけど悪くない可愛さ。

公務員というのが妙に納得できる。

 

背が低くてマスコット感があるし、職場の人に可愛がられてそうだな。

 

 

外で立ち話をしていても冷えてしまうので、すぐにレストランに向かった。

 

レストランのメインディッシュは熱意

レストランに到着。

 

町中華ならぬ町イタリアンといった感じの、安くて地元の人に愛されていそうなお店だ。

奥の席に案内され、俺はカキフライ、彼女はパスタを注文。

 

「今日は寒いですね。」とか「お仕事お疲れ様でした。」なんて話しながら料理を待つ。

 

 

俺「体調はもう大丈夫?」

 

りな「もう完璧です。心配おかけしました。」

 

一時期は声も出せなくなったようだが、いまは咳も出なくなったらしい。

 

 

俺「症状が重かったから後遺症が残らないか心配だったよ。」

 

俺「しばらく咳が続く人もいるけど、残らなくてよかった。」

 

りな「ほんとです。」

 

「病み上がりだから今日はご飯食べたら帰ろうね。」

 

りな「わかりました。」

 

 

そうこうして料理が到着。

カキフライは肉厚でうまかった。

 

彼女はマスクを外した俺をチラチラみながらパスタを食べている。

 

 

りな「いままで、ほかの人に会ったことあります?」

 

俺「りなちゃんがはじめてだよ。」(大嘘)

 

りな「よかったー。私が一番乗りですね。」

 

俺「りなちゃんは他に会った人いる?」

 

りな「私は4人会ったことがあります。でも、Soyさんと知り合ってからはほかの人と話してませんよ。」

 

ほんとか?

 

リップサービスだと思うけど、好意をストレートに伝えてくれる。

 

 

りな「Soyさんは元カノさんとはどれくらい付き合っていたんですか?」

 

俺「半年くらいかな。りなちゃんは?」

 

りな「私ですか?私は6年付き合っていました。」

 

俺「長いね。」

 

りな「高校生の時にはじめて付き合った人です。」

 

りな「別れたあと4年間彼氏が出来なかったので、いままでお付き合いは1人としかしたことがないんです。」

 

りな「今日はSoyさんと会えてよかった。」

 

 

脈絡がなかったが、1人としか付き合ったことがないといういことと、熱意を俺に伝えたかったんだろうな。

 

1人としか付き合ったことがないという割には、喋りに余裕があるし、たまに俺を見つめてくるし、デート慣れしていると思ったのだが、まあいいか。

 

レストランの次はどこへ行く?

食事を終えレストランを出た。

 

俺はもう帰るつもりだし、もうそのことは彼女に伝えてある。

だが、一応聞いてみた。

 

 

俺「この後どうしよっか。帰る?」

 

りな「うーん。もっと一緒にいたいです。」

 

 

もっと一緒にいたいと言われても、住宅街の駅だから何もないぞ。

一応、駅前に小さいショッピングモールがある。

 

 

俺「そのビル入ってみる?」

 

散歩という選択肢もあったが、病み上がりの身体を冷やすわけにはいかないのでショッピングモールを指さした。

 

りな「はい。見てみましょう。」

 

 

レストランを出た後から、彼女の距離感が身体がぶつかるほど近い

 

そういうことだろうと、彼女の手を握ると彼女もギュッと握り返してきた。

手を繋ぎながら、ショッピングモールを探索。

 

 

とはいっても、見るものなんて何にもない。

ショッピングモールというより、シュッピングセンターという名前が似合う築年数が経っている建物で、百均やスーパーが入っているのみ。

すぐに行く場所がなくなった。

 

 

あと行けるような場所は…。

立ち止まり、スマホを出し辺りを調べる。

 

あった。

 

 

俺「駅前の喫茶店行く?」

 

りな「私はお腹いっぱいですよー。もう入りません。」

 

りな「別のところがいいと思います。」

 

そう言いながら腕を組んでくる彼女。

胸が当たる。

大きいっぽいな…。

 

 

別のところってもしかしてラブホテルか?

でも、そんな感じの話をしたこともないし、こんな住宅街にラブホテルはないだろ…。

 

 

今日は彼女を早く返すつもりだ。

 

俺「ひとまず、そこのベンチに座ろっか。」

 

ショッピングセンター内にあったフリー飲食スペースの椅子に座るように促した。

 

酒無しで女性からラブホに誘う方法

喫茶店を断られたらほかに行く場所はなくないか?

 

自販機でお茶を買い椅子に座る。

ちょっとこの休憩所で話して今日は解散でいいだろ。

 

 

すると、彼女はテーブルの上で俺の手をなでてくる。

 

りな「手すべすべですね。」

 

りな「マッサージしますよ。」

 

そして、手をマッサージしてくる。

 

 

めっちゃイチャイチャしてくるやん。

この休憩スペースは結構混んでいて、隣の机で学生が勉強もしているのでちょっと恥ずかしい。

 

 

りな「この後どこ行きます?」

 

俺「散歩は寒いしなー。」

 

りな「………。」

 

りな「じゃあ、私の考えていることを当てて下さい。」

 

 

俺「考えていること…。お腹いっぱい??」

 

りな「ちょwそれもそうですけど違います。笑」

 

 

りな「じゃあ、手のひらに字を書くので当てて下さい。」

 

りな「全部ひらがなですよ。目をつむってください。」

 

俺「わかった。」

 

 

カキカキ

俺「へ」

 

カキカキ

俺「ん?」

 

カキカキ

俺「な」

 

カキカキ

俺「こ」

 

カキカキ

俺「と」

 

カキカキ

俺「い」

 

カキカキ

俺「○」

 

りなちゃん「違いますwちいさい【っ】です。」

 

すぐ答え言っちゃうんだ。w

 

 

カキカキ

俺「て」

 

カキカキ

俺「も」

 

カキカキ

俺「い」

 

カキカキ

俺「い」

 

カキカキ

俺「つ?」

 

りなちゃん「違います!【?】ですw」

 

りなちゃん「へんなこといってもいい?です。」

 

答えまた自分で言っちゃってる。w

 

 

 

へんなことって何だ…。

 

ここでようやく、もしかして彼女はホテルに行きたいのではないかという可能性に気付きはじめる。

 

 

俺「いいよ。何でも言って。」

 

りな「じゃあ、書きますね。」

 

りな「もう声に出しちゃだめですよ。」

 

俺「わかった。」

 

 

隣りの机のJK「いちゃいちゃしてんじゃねーよ。」(極小声)

 

 

カキカキ

俺「えっ……ふ?」

 

りな「そうです。声に出さないでくださいね。」

 

カキカキカキカキ

 

(………た………り………き)

 

カキカキカキカキ

 

(………り………に………な)

 

カキカキカキカキ

 

(………り………た………い)

 

 

 

!!

 

2人きりになりたい!!

 

 

 

俺の手を握る彼女の手が、手汗で湿っていくのが分かった。

目を開けると、りなちゃんは顔を赤くして緊張した表情。

 

これは、ホテルへの誘いで間違いない。

 

 

りな「分かりました?」

 

据え膳食わぬは男の恥。

女性にここまでやらせておいて帰ろうはないだろう。

 

 

俺「分かった。ひとまずここを出よう。」

 

休憩スペースでは話しづらいので、外で話すことにした。

 

ラブホテルへGO

しかし、こんな住宅街にラブホテルがあるのか?

 

あたりを見渡すと、漫画喫茶がみえる。

見たことがない店だけど完全個室かな…。

 

 

俺「二人っきりになれそうだけど、漫画喫茶いく?」

 

りな「ん…でも漫画喫茶だと汚いとかあるから。」

 

俺「じゃあ、りなちゃんの家は?」

 

りな「家は掃除してないのでダメです。」

 

 

漫画喫茶も家も嫌だとなると、これは完全にラブホに行きたいで間違いないよな。

 

 

俺「じゃあ、ラブホ行こっか?」

 

りな「……っ!そうなんですけど恥ずかしいです。」

 

りな「私から誘うのはしたないっていうか…でも、もっと一緒にいたいです。」

 

 

すごく手汗をかいていたし、頑張って伝えてくれたのだ。

彼女の気持ちをくんで答えなきゃだよな。

 

 

「俺もずっと、りなちゃんを抱きたいと思っていたから嬉しいよ。」

 

俺「でも、この付近にホテルあるかな?」

 

 

りな「私見たことあります!」

 

 

そう言うと、俺の手を引いて住宅街の奥へと歩をすすめる。

 

 

こんなところにラブホがあるのか??

 

 

すると、曲がり角を曲がると見えた!

この街唯一のラブホテルが。

 

 

大理石風の階段を上がって入店。

部屋も空いている!

めっちゃ高い部屋だったけど。w

 

 

りなちゃん「私が誘ったので私が払います!」

 

と先に精算機にお金を入れてしまった彼女に、なんとか半分お金を受け取ってもらい割り勘に。

 

 

よーし!

 

思わぬ展開にびっくりしたが抱くぞ!

 

本当に久々のセックスなのか

部屋に入って手洗いうがいをしソファーに二人で並ぶ。

 

 

りな「なんだか緊張します。」

 

俺「俺も緊張してる。」(大嘘)

 

りな「本当ですかー?」

 

俺「本当だよ。w」

 

 

りな「じゃあ、付き合っていない人とこういうことするのははじめてですか?」

 

俺「はじめてではないかな。笑」

 

りな「だから余裕そうなんですね。」

 

俺「余裕じゃないよ。心臓ドキドキしてるから。」

 

そう言ってりなちゃんの手を俺の心臓に当てさせる。

 

 

りな「本当だ!すごくドクドクいってる。」

 

俺「りなちゃんは付き合っていない人とセックスしたことある?」

 

りな「ないですよ!はじめてです。」

 

 

ということは4年ぶりのセックスということか?

場数を踏んでいる感じがしたし、にわかに信じられん。

 

 

俺「じゃあ、りなちゃんもドキドキしてる?」

 

りな「ドキドキしてますよ。」

 

そういって胸を差し出す彼女の心臓に手を当てる。

 

 

俺「ほんとだ…ドキドキだね。」

 

そういって胸に手を当てながらキスをする。

 

 

りなちゃんもキスを返す。

 

キスを繰り返しながら、心臓から乳房に手をずらして胸を揉む。

押し当てられていた時から思っていたけどボリュームがある。

 

 

俺「りなちゃん胸大きいね。何カップなの?」

 

りな「ん…秘密です。」

 

 

りなちゃんのブラウスのボタンに手をかけ脱がそうとした。

すると、

 

りな「この先はベットがいいです。」

制止された。

 

 

俺「そうだね。ベッドに行こ。」

 

りな「脱いだ方がいいです?」

 

俺「うん。全部脱いでベッドに入ろ。」

 

 

着衣が乱れたセックスが好きだが、女性が自ら脱ぐのも好きな俺。

今回は、全部自分で脱いでもらうを選択。w

 

 

すると、彼女は手早く服を脱ぎ全裸に。

 

 

体型は少しぽっちゃり。

ぷっくりした下腹がかわいい。

胸はDくらいか。

肌が白くて綺麗だ。

あそこは綺麗に剃られていてパイパン。

 

 

俺がジーっと見ていると、

りな「そんなじっと見ないでください。笑」

という彼女。

 

 

だが、手で身体を隠そうとはしない。

 

 

緊張してるという割には落ち着てるし、脱ぎっぷりもいい。

勝負下着(豪華なレースのTバック)だったし、毛は綺麗に剃られている。

本当に4年振りなのか?笑

 

 

でも、抱けるならどうでもいい!

 

パイパンガールは喘ぎ声がすごい

全裸になった二人はベッドに入り抱き合う。

 

りなちゃんは肌がもち肌で抱き心地がよい。

抱き合って足を絡ませ合いながらキスをし続ける。

 

 

すべすべと全身をまさぐっていたのだが、それだけでりなちゃんの呼吸が荒くなっていく。

 

胸をやさしく触ると、荒い息遣いに喘ぎ声が混じり始める。

 

そして、乳首を転がすとはっきりした喘ぎ声に変わった。

 

 

りな「あっ…ひゃっ…気持ちいいですぅ。」

 

りな「Soyさんに触られるとおかしくなっちゃいます…!はあはあ。」

 

 

乳首もビンビンに勃起している。

 

 

俺「りなちゃんの胸すごくきれいだよ。柔らかくて気持ちいい。」

 

りな「わたしも気持ちいいっ。もっと触ってえ…ください。はあはあ。」

 

 

りなちゃんの下半身にも手を伸ばす。

 

俺「こっちも触っていい?」

 

りな「はあはあ…触ってくださいぃ。」

 

 

アソコに手を伸ばすと、ぐっしょり濡れているのが分かった。

 

 

俺「あそこの毛剃ってるんだね。」

 

いじわるして言ってみる。

 

りな「脱毛に通ってるので剃ってあるんです。」

 

いや、脱毛中でもずっとツルツルにはしないでしょ。w

自宅療養明けで脱毛クリニックに行った直後ではないだろうし。

 

 

この感じは、昨日の晩に剃ってるな。(名探偵)

 

絶対この日のための準備だった。

 

そう思いつつも、

俺「そうなんだ。」

と流して、クリをソフトタッチでクリクリする。

 

 

りな「あっあっ!それだめです。気持ちいいっ…!」

 

りな「あっ…!ひゃっ…!」

 

 

ラブホでよかったと思えるくらい大きい声で喘ぎだした。

手マンをすると、気持ちいいを連呼。

 

あそこをトロットロに濡らし身をよじらせる。

 

 

久々なはずなのに、なんかヤリ慣れているというか、己を解放できている感じがする。w

 

いっぱい出たねはみんな言う

手マンを終えると、

「今度は私が舐めます。」

という、りなちゃん。

 

俺「シャワー浴びてないからしなくていいよ。」

 

と言ったのだが、ダメですと俺をベッドに寝かせフェラ開始。

 

最初は亀頭だけを舐めていたが、次第に根元まで息子を咥えてジュボジュボと頭を上下させる。

 

気持ちいい。

テクニックを感じる。

久々とは思えないくらいにうまいぞ。

 

 

俺の息子を見て、すごく大きくないですか!?と驚いていたが、それは元カレとの比較だろうか。

 

 

フェラのあとはいよいよ挿入。

ベッドに寝転び足を広げる彼女。

パイパンのアソコがトロトロに濡れてキラキラしている。

 

息子をあてがうと、なんなく根元まで吸い込まれた。

 

 

りな「あっ…!」

 

俺「痛くない?」

 

りな「んっ…大丈夫ですよ。気持ちいいー。」

 

 

スルっと入ったし、本当に気持ちよさそうだな。

ピストンを早めていく。

 

 

りなちゃんの中はヌルヌルで気持ちいい。

夢中になって腰を振った。

 

 

すると、りなちゃんもヒートアップしていく。

 

はじめは「あっ…!あっ!あんっ!」

くらいだった喘ぎ声も、

 

りな「ああっ…!!!ああん!!ああっ゛!ひい゛!!ひぐっ!!あ゛あ゛あ゛!!!」

と絶叫に。

 

 

りな「あ゛ー!ぎもぢいよおおお゛!!!」

 

 

りな「あっ゛!きもちいいっ!!あっ゛!あっ゛!!いぎそう!」

 

 

何度も気持ちいいと叫ぶ。

すごく自分を解放してくれている。

 

 

俺「俺も気持ちいいよ。」

 

俺「りなちゃんのまんこすごい気持ちいい。」

 

 

寝バックに体位をかえ、クリトリスをクリクリしながら後ろから突くと、

 

 

りな「それ゛!!あっ゛!きもぢっ!!きもぢっ!!いくっ!いぐっ!!!!」

 

 

りな「あ゛ー!!いくっ!!!」

 

 

全身をブルブルと震わせながら昇天。

 

 

最後は正常位で俺もフィニッシュ。

 

 

ゴムにたっぷり溜まった精子を見て、

 

りな「いっぱいでたね。」

 

とほほ笑む彼女。

 

 

フェラもうまかったし、すんなり入ったし、おのれを解放してセックスを楽しんでるし、本当に久々だったのかな。

 

でも、気持ちよかったからいいか。w

 

この話は実はホラー

りなちゃんは、そこそこ可愛かったし、性格も優しいし、小悪魔チックな所も魅力的だ。

そして、身体の相性も良かった。

正直、俺にはもったいない。

 

 

では、りなちゃんと付き合ったのかというと、この後はもう会っていない。

ハピメもLINEもブロックした。

 

 

なぜかと思うかもしれないが、分かってしまったんだ。

りなちゃんがヤバい人だって。

 

 

 

会ったあとの帰り道。

りな「明後日も会えますよね。楽しみにしています。」

という彼女。

 

 

俺は「えっ。」と驚いた。

10日か12日のどっちか会おう。とは話していたけど、両方会おうとは約束していない。

 

 

俺「ごめん。どちらかのつもりだったから12日は仕事の休みだしてないや。違う日でいい?」

 

りな「だめです。楽しみにしてたんですよ。そんなこと言われると寂しいです。」

 

りな「だめですか…?」

 

俺「仕事いれちゃったからな。違う日にしてもらえると助かるな。」

 

りな「ほんと楽しみにしていたんです。お願いします休んでください。」

 

 

しつこすぎんか?

 

今日会ったのも、自宅療養が開けたらすぐに会いたいと彼女が言うから、無理して緊急で空けたんだぞ。

 

 

俺「ひとまず職場に確認しないといけないから、明日連絡するけどあまり期待しないでね。」

 

りな「ありがとうございます。」

 

 

 

翌日。

 

俺「休みとれたよ。」

 

りな「ありがとうございます。楽しみにしてますね。」

 

りな「あのひとつ言いたかったんですけど、アプリを一緒に退会してください。」

 

りな「ほかの人と話されるのが嫌です。」

 

 

ええっ。

まだ1度会っただけだし、付き合おうという話もしていないのにそこまで要求する?

辞めること自体は別に問題はないのだが、ヤバい臭いがするのでハッキリ言ってみる。

 

 

俺「まだお互いのことをよく知らないし、アプリの退会はごめん。」

 

りな「ほんとお願いします。ダメですか?」

 

 

またダメですか?かよ。

しつこくないか。

自分の思った通りになるまで食い下がるつもりだ。

 

 

実は、彼女は会っている時も少しおかしかった。

 

りな「ログイン中かどうかいつも監視してます。笑」

りな「Soyさんは私の運命の王子様です。」

 

冗談っぽく言ってたけど、普通に怖いわ。

 

 

 

ピロートーク中にも、

 

りな「どうすれば、私に夢中になってくれます?」

りな「りなちゃんのこと好きって言って下さい。」

りな「中出しすればSoyさんを独占できます?」

 

こういう返答に困ることを何度も言ってきた。

 

 

 

そして、正常位中に気付いた。

彼女の太ももには定規のメモリのような傷があることに…。

 

この傷は見覚えがある。

昔、付き合っていた女性に同じものがあった。

傷を見る感じ、わりと新しい。

 

過激な発言
セックスが大好きで全力で楽しむ
お願いする感じだけど実はわがまま
足にはリストカットの傷

 

絶対メンヘラだ。

 

付き合って最初はいいかもしれないが、どんどんワガママになって、消耗して押しつぶされて破綻するのが目に見えている。

 

 

俺「ごめん。りなちゃんとこのまま会っても破綻する未来しか見えない。明日の予定もキャンセルさせて欲しい。ブロックさせてもらうね。」

 

 

そう言ってブロックさせてもらった。

 

 

これを読んで、可哀想と思う人もいるかもしれない。

でも、メンヘラはまじで長く関わっちゃだめ。

精神科医でも薬でマシにするくらいしかできないのに、一般人にどうにかできるものではないわ。

 

付き合ったりセフレ化すると、どんどんエスカレートして消耗するだけだから、早いうちから関係を絶った方が傷が浅くていい。

メンヘラのトリセツ
↓↓

出会い系で簡単にメンヘラとセックスする方法
みなさんこんばんは ネットナンパ師Soyです。 ネットナンパとメンヘラは切っても切れない関係だ。 それくらい出会い系によく居るのがメンヘラ女子だ。 みなさんも、噂では、メンヘラは簡単にセックス出来ると聞いたことがあるのではないだろうか。 その噂は本当だ。 ブサメンの俺でも何度もワンナイトの関係を築けてきたし、セフレにするのも簡単だったりする。 (痛い目にもあってきたけどw) 彼女たちとセックスする...

 

 

 

以上、たまには真面目に会おうと思ったら、いつもどおりオフパコしてしまった話。

 

最後はちょっとホラーだったが、女性からホテルに誘う時は、手のひらに書くというのはいいアイディアだと思った。

男性をホテルに誘いたいと思った女性は使ってみてはいかがだろうか。

 

 

Soyでした。

よかったら、ほかの話も読んでいってくれよな!

 

メンヘラと付き合うとどうなるのか
↓↓

【出会い系失敗談】メンヘラ彼女を精神病院に連れて行った話
出会い系の体験談。俺がメンヘラと付き合ってしまった時のお話。 メンヘラとつきあうとどれくらい面倒なのか知ってほしい。

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次点でハッピーメール(18禁)もおすすめ。

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