騎乗位でなされるがまま。時短業者みたいな女【出会い系体験談】

出会い系体験談

みなさんこんばんは

年々時間の経過を早く感じるネットナンパ師Soyです。

 

今年もあっという間に10月。

残すところあと僅か。

そろそろ

「1年早いわねー。」

「そうよねー。あっと言う間ねー。」

なんて近所のおばちゃんの井戸端会議が聞こえてきそうな時期だが、みなさんいかがお過ごしだろうか。

 

 

歳をとると1年ってほんと早くなるよな。

だが、出会い系にはもっと早い連中がいるらしい。

その名も「時短業者」。

出会い系には、
時たま、援助交際を持ちかける風俗業者が紛れこんでいる。
※風俗営業許可を受けていない違法風俗。違法行為のほう助となるので利用しないようにしよう。

通称、援デリと呼ばれているが、その中でも時短業者と呼ばれている存在がいて、

入室すると、キスどころか体に触れさせずフェラ。

勃ったら即挿入。

イッたらろくに話もせずに帰って行くらしい…。

 

その速さF1のピットストップ。

 

まるでまぼろし。本当に女性はいたのか。

都市伝説の妖怪みたいだよな。

そのうち騎乗位しながら食事とかはじめるんじゃないかな。

 

俺は、援助交際(パパ活)をしたことがないので遭遇したことはないのだが、
これなら家で1人でした方がマシなのではないだろうか。

 

騙された人は可哀想に。

と思っていたのだが、
先日、援デリ業者を彷彿とさせるハヤテのような女性と遊んだのでレポートしたいと思う。

 

出会い系での蘇り

出会い系で、メッセージを送って返事があるのは3割以下。

その中からラインやカカオに移動し、長くやり取りが続くのはさらに少ない。

そして、会ってセックスまで持っていけるのは、メッセージを送ったうちの2%以下なのではないだろうか。
(俺の場合)

 

一期一会の関係を結べる子は、
いわば、産卵後に生き延びたマンボウのような存在なのだが、中にはダメだったと思った稚魚が復活することもある。(マンボウじゃなくてマグロもいるw)

 

 

今回遊んだ子はRちゃん。

この子と、はじめて絡んだのは2年ほど前。

エロい話が大好きで、エロ写メを送ってきてくれたり、
セックスする約束もしていたのだが、中々遊ぶ予定を詰めてくれず。

最後には、「彼氏が出来そう。」

と連絡が来てラインは途絶えてしまった。

 

そして、彼女のことはすっかり忘れていたのだが…

 

久々に「最近どうー?」と連絡が来た。

 

復活した子は話が早い

当たり前だが、わざわざもう一度連絡をとってくる子は話が早い。

 

「暇だよ。Rちゃんは最近どう?」

なんて話から、すぐに遊ぼうと話がまとまった。

どうやら、Rちゃんは彼氏とはまだ付き合っているものの、最近不仲な様子。

 

彼氏持ちだけど、遊びたがっている!

 

これ、ヤレるやつだ!w

 

もうダメだと諦めた子が復活するって少し嬉しいよね。

直接、セックスの約束はしなかったが、問題はなかろう。

 

彼女の仕事が早く終わる日に、俺の家に遊びに来ることとなった。

 

2年温めたたまご

最寄駅で待ち合わせ。

改札から出てきたRちゃん。

服装は、ワンピースにボレロ?カーディガンみたいなやつを羽織っていた。

 

仕事帰りなのに、なかなか可愛くてエッチじゃんw

 

顔はー…

 

 

ゆでたまごに似ていた。

 

でも、写メ通り。

問題ない。

 

俺の心の中で伝説の大投手も言っている

 

ぼくは、ゆでたまごが大好きやからね!

ほんま”にもー