恋愛相談をされながらセックス【出会い系体験談】

出会い系体験談

みなさんこんばんは

自称恋愛相談員、ネットナンパ師Soyだ。

 

ネットナンパでは、一期一会(ワンナイト)の関係を大事にしている俺だが、
たまに何度も会ってセフレ化する子もいる。

セフレが簡単に作れるのも、思ってることが素直に言えるネットナンパの醍醐味だよな。

今日、2年ちょっと前から定期的にセックスしてる子と遊んできたので、その子とはじめて遊んだ時の話をしたいと思う。

 

セフレとの出会い

夏は開放的になるっていうだけあって、セックスが捗る季節だ。

春は出会いの季節でセックスするし
夏は開放的になってセックスするし
秋はセックスの秋だし
冬は人肌恋しくてセックスするんだけどな。

 

それで、いつものごとく出会い系で、夏休みで暇を持て余している女子大生をひっかけた。

この子がのちセフレになるSちゃん。

黒髪ロングだけど、メイクはギャルっぽくてお洒落な子。

 

このSちゃんエロ話に積極的でラインの段階からエロ写メを何枚も送ってきてくれた。

俺好みのスレンダーな体型。

胸は控えめだが、重力に逆らった綺麗な形をしていてピンクの乳首がツンと先に咲いている。

 

この子と遊ぶことになったきっかけは、Sちゃんには好きな男がいるらしく俺に相談に乗って欲しいとのことだった。

 

俺に送ってきてくれたエロ写メも、好きな男に撮って送れって言われていたものを俺にも送ってきてくれていたんだよね。

それで、Sちゃんに会いに行こうと思ったのだが、このSちゃんのお住まい、東京だが割と田舎で何にもない。

 

 

東京だが何にもない。

 

何にもないがラブホはある。

 

だから、ラブホのベッドの上で相談に乗るという流れになった。

 

 

恋愛相談ということは、真面目な相談である。

真面目な相談ということはしっかり面談形式で行わねばなるまい。

なので、高校生の時の制服持ってきてよ。

と言ったら今でもたまに着てるから持っていけるとのこと。

 

やったぜ!

 

待ち合わせから即ラブホへ

ラブホの近くのコンビニで待ち合わせ。

合流して少し話しただけで、すぐ手を繋いでラブホにIN。

無駄のない流れになぜか興奮した。

 

ラブホに着いて一緒にコンビニで買ったアイスを食べながら汗がひくまで涼む。

Sちゃんから、「制服着てこよっか?」と切り出してくれたので着替えてきてもらった。

 

浴室で制服に着替えて出てきたSちゃん。

さすが、半年前まで現役だったこともあり似合ってる。

俺が写メを撮りまくっていたら、恥ずかしかったのかベッドにうつ伏せにダイブしてしまった。

 

うつ伏せに寝ながらベッドの上で足をパタパタさせているSちゃん。

可愛かったので、俺もおんぶ亀のようにSちゃんの背中の上に乗った。

 

 

「お”も”い”〜。」

 

なんて言っているSちゃんを後ろから抱きしめながら、耳をはむはむ。

 

ふざけて、パタパタ暴れていたSちゃんも、次第に大人しくなりされるがままに耳や首を俺に舐められる。

 

Sちゃんの小ぶりなおしりに股間を押しつけながら、可愛い耳を堪能した。

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