アイドルは本当にウンコをしないのか?【出会い系体験談】

出会い系体験談

みなさんこんばんは!

ウンチよりウンコ派ネットナンパ師Soyです。

 

アイドルは、ウンコをするのか?しないのか?

永遠のテーマと言えよう。

アイドルのウンコについて、様々な主義主張がうまれ、意見の食い違いから争いにも発展した。
(ネット掲示板で)

 

みんなを笑顔にするアイドルが争いをうんでしまう。

なんとも皮肉な話だよな。

 

みんなも「アイドルのウンコ問題」に悩み、眠れない日々を過ごした経験もあるのではないだろうか?

そんな悩めるみんなの手助けになる…かは分からないが、「アイドルのウンコ問題」のヒントになるような出会い系体験談を話したいと思う。

 

出会い系で知りあった道産子

昔、出会い系で知り合った20歳の女の子の家に遊びに行った時の話。

その子は、北海道から上京し、一人暮らしをしている女の子だった。

ちなみに一人暮らしだろうが、実家暮らしだろうが女の子の部屋にあげてもらってヤレなかった事は一度もない。

 

『家に呼ぶより家に行く』

 

最初から家に遊び行きたいって言っとくのも手だぞ。

OKを貰えればしめたものだ。

 

話がそれたw
彼女は、丸顔で目が大きくて肌が白い、正統派道産子美人といった出で立ちで、俺もソワソワしながら彼女の家の最寄駅に向かったのを覚えている。

彼女が猫を飼っていたので動物好きの俺は彼女の家に見せてもらいにいったんだよね。

もちろん、メインの目的は彼女のエロい恋人(一日限定品)になることだけど。

 

彼女の部屋へ

古いアパートの階段を登り彼女の部屋に入る。

部屋は和室で万年床。

都合はいいけど、人を招くのに布団しきっぱなしかよ。笑

洗濯物も干しっぱなし。

ピンクのブラも干してあったので、わざとジーっとみていたら、「干しっぱなしだった…!」と照れ笑いしながら彼女は風呂場の方へ洗濯物を移動させていた。

 

ちょっと抜けてる子なのかもしれない。

 

肝心の猫はというと、来訪者を警戒したのか、俺の変態性を見抜いたのか家具の隙間に隠れてしまった。

 

くそっモフモフしたかったのに…。

 

猫さんがモフモフできないとなると、女の子をモフモフするしかないじゃないか!(しょうがない、しょうがない)

 

彼女をモフモフする

猫さんも隠れてしまい、する事もないので一緒にテレビをみることになった。

最初は壁に寄りかかりながら体育座りのような姿勢で横並びでみてたけど、
俺が足の間の床をポンポンたたきながら
「こっちおいでよ」
というと、彼女は俺の足の間に移動し俺に包まれるような感じで座った。

この子、ラインの段階で、このシチュエーションに憧れるって言ってたんだよね。

これ、好きな子多いみたいでほとんど断られない。

「体重かけていいよ。」
と、後ろから抱きしめるように体を預けさせる。

 

この姿勢。
抱きしめられるし、優しくしゃべりかけるだけで、女の子の耳元を攻められるのでオススメだ。

俺は会う前の段階で、
「デートの理想のシチュエーションある?」とか聞いといて、
「俺は女の子を後ろから抱きしめながら一緒にテレビみたいんだよね。」と下準備しておくことが多い。

ただし、この姿勢は腰にくるので腰痛持ちは注意だ。w

 

後ろから抱きしめながら、そのままテレビを観覧。

耳元で囁くようにテレビの内容について話す。(わざと)

ほぼ、頬を合わせているような状態でテレビを見ていたが、
「こっち向きなよ」
と言ったら、顔をゆっくりこちらに向けたので、わざと少し間をおいてからキス。

キスをしながら彼女の太ももを撫でる。

 

俺は、はじめはキスをしながら太ももやお尻を触ることが多い。

いきなり、胸触ると抵抗されることがそこそこあるんだけど、太ももは抵抗率が低いんだよね。

太ももを撫でても、まったく抵抗する素振りがないので、キスをしながら彼女のワンピースのボタンをひとつひとつ外していく。

服のボタンを全部外し、背中のブラのホックを外す。

後ろから抱きしめる姿勢だとブラを外しやすいのも良いポイントだ。

キスをしながら、太ももではなく、胸を揉むに移行。

 

北の大地が生んだおっぱい。

 

やわらかい…。

 

スムーズに行けたが、実は腰が限界である。

 

彼女を布団に押し倒し、覆い被さる。

ようやく、腰の痛みから解放された!

そのままキスをしながら、全身をなでるように愛撫。

彼女の股にふれると、もうビショビショに濡れていた。

 

下着を横にずらし手マン。

もうビショビショだったので、ヌルッと指が彼女の穴に吸い込まれる。

彼女の穴の中を調査するがごとく、指をじっくりこねくり回す。

彼女はどうやら、奥が気持ちよさそうなので、奥を突くように手マン。

指が疲れたし、彼女のアソコもほぐれた。
我慢もできない。

そろそろ、挿入しよう。

 

 

と、その前に、
猫を飼ってるんだもの

俺のタマちゃんも可愛がってくれるよね?