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クリスマスに色白JDとオフパコした話【出会い系体験談】

出会い系体験談

みなさんメリークリトリス
もみの木をもみもみネットナンパ師Soyです。

 

 

もうすぐクリスマスだな。

クリスマスと言えば、恋人と過ごす一大イベントだ。

街にはカップルが溢れ、ジュエリーショップは今こそ商機と張り切る。

 

クリスマスイブの21時からクリスマスにかけての6時間は、1年間でもっともセックスする人が多い性の6時間なんて言われる始末だ。

実際に、渋谷あたりのラブホは満室で難民が出るし、特別料金にもなるし、みんなこぞってシャンシャンしているんだろうな。

 

 

そんなセックスの日と化しているクリスマスは、ネットナンパ師にも少し特別な日だったりする。

冬全般オフパコの成績がよくなるのだが、クリスマス前は特にセックス相手が見つかりやすくなるんだよね。

 

なので今回は、クリスマスにJDとオフパコした時の話をしたいと思う。

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12月は人肌恋しい季節

このブログで何度も話しているが、12月から2月にかけてはネットナンパ師のかき入れ時である。

 

冬は寒さで人肌が恋しくなる人が増え、冬休みの暇がその気持ちを加速させる。

クリスマスという恋愛イベントの存在も、独り身の寂しさを実感させ、異性と過ごしたい気持ちを盛り上げるのだ。

そのおかげで、出会い系の登録者は増えるし、会える確率もアップ。

寒いから室内デートもしやすいし、オフパコもしやすくなるというわけ。

 

 

クリスマスなんてただの1日じゃんと思うかもしれないが、クリスマスにひとりで過ごすことを寂しいと思う人は結構いるんだよな。

その日だけのデートでもいいという人もいるし、

過去には、オフパコの帰りに別の女性から連絡がきてダブルヘッターでセックスしたこともある。

その時の話↓

性なる夜と淫乱サンタさん【出会い系体験談】
出会い系の体験談。 サンタさんはおっさんのもとにもやってくる。 みんな予定のないクリスマスは寂しいのだろう。 クリスマスにおきたラッキーエピソード。

 

性の6時間は決してただのネタではないし、恋人がいなくてもセックスができてしまうのがクリスマスなんだ。

 

色白JDのゆうちゃん

ゆうちゃんとは12月に出会い系で知り合った。

 

20歳の女子大生で、身長は高めで170cm近い。

メイクはしているが、あまりうまくないというか、まだ芋っぽさが残る。

クラスでも目立たない感じだったんだろうなという地味顔タイプ。

だが、ふっくらした色白の肌に艶のあるセミロングの黒髪が可愛い子だった。

 

 

お互いに猫好きアニメ好きということで仲良くなり、次第にエロ話もするように。

ゆうちゃんは、セックスは元カレと数回したことがあるくらいで経験は浅め。

オナニーも試しに1回した程度だと言う。

 

だが、エロいことには興味深々のようで、彼女からエロ話をよく振ってくるようになった。

クリスマスデートに誘われる

クリスマスイブ前日。

 

いつも通り、ゆうちゃんとLINEをしていた。

すると、「クリスマスはどうするの?」とクリスマスの予定を聞いてきた。

 

 

デートの誘いの布石かな?

でも、恋人らしいクリスマスデートをするつもりはない。

期待はさせたくないし、金もかかるし、どこも混んでるからな。

 

なかには、プレゼントを用意してくれる子までいたりして申し訳なくなるので、普段より慎重にいく。

 

 

俺「平日だし午前中は仕事だよ。ゆうちゃんの予定は?」

 

と、ひとまず相手の出方をうかがう。

 

 

ゆう「私は25日から冬休み。バイトも入れてないから一日暇。」

ゆう「せかっく休みにしたし出かけたい。」

 

と返ってきた。

 

 

これは、俺からの誘い待ちか?

ならば、オフパコ全開で答えてはっきりさせた方がいいだろう。

 

 

俺「じゃあ、俺と遊ぶ?セックスするけど。」

 

ゆう「いいの!?」

 

普通に遊ぼうよみたいな返信も想定していたが、素直にOKの返事。(結構ある。)

 

 

ラブホはどこもいっぱいだよね。

ということで、漫画喫茶でジングルベルした後に、イルミネーションを見ることが決まった。

 

 

やったぜ!セックス確約デートだ!

 

コートを脱いだら変な服

当日、外での待ち合わせは寒いので地下鉄の駅でご対面。

 

 

コートにマフラーでもこもこの姿のゆうちゃん。

ブーツを履いているせいか背が高いな。

マスクとコートで顔も体系もよく分からなかったが、それでも肌の白さのキメの細かさは分かる。

髪も艶々だし若いって素晴らしい。

 

 

合流すると、コンビニでケーキを買い、すぐに漫画喫茶にむかった。

 

 

漫画喫茶でコートを脱ぎマスクを外す。

ゆうちゃんはやっぱり肌が綺麗だな。

メイクは薄いし瞼が重い顔つきだが、産毛の毛羽立ちすら感じる白い肌とナチュラルにピンクの唇が可愛い。

体系はややぽっちゃり気味の普通体系か?

おっぱいは大きそう。

 

 

いや、それよりも着ているTシャツがダサいな!w

 

 

ゆうちゃんはコートの下はカーディガンとロンTだったのだが、大きな猫のパッチワークがついた派手なTシャツを着ている。

いや、猫の柄はかわいいよ。

でも、これ部屋着とかパジャマを想定して作られた感じじゃない?

カーディガンとぜんぜん合ってないぞ。

 

 

俺が猫好きだから着てきてくれたのかな?

でも、小学生が着てそうなデザインで全然エロくないんだが。

 

 

だがよく見てみると、カーディガンの下、鎖骨付近というか脇の横あたりになぞの穴があいている。

手を入れておっぱいを揉むための穴だろうか。

 

 

前言撤回。

胸の上のムチムチした素肌が見えるのはやっぱりちょっとエロいかもしれない。w

 

Eカップのやわらかおっぱい

ゆうちゃんを抱き寄せて髪を撫でた。

一度も染めたことがないのだろうか、サラサラで気持ちがいい。

 

ゆうちゃんも俺の背中に手を回し、肩に顔をうずめている。

ハグしたまま背中やお尻もゆっくり撫でた。

やっぱり、少し肉付きはいいが普通体系の範囲だな。

 

 

ゆうちゃんの顔に顔を近づけると、ゆうちゃんも少しずつこちらを向く。

頬や首も撫で、少しじらしたあとキスをした。

舌を絡ませあいながら、ゆうちゃんの身体をやさしく撫で続ける。

 

 

胸を下から持ち上げるように触ると、しっかりした重量感。

聞いたところEカップあるらしい。

 

 

胸を撫でていると、ゆうちゃんの吐息は喘ぎ声まじりになり、か弱く俺にしがみつきながら立つ姿が可愛かった。

 

 

ブラをはずして、Tシャツの下から手をつっこみ胸を揉むと、ゆうちゃんの吐息はより早くなる。

 

 

俺「となりのブースに聞こえちゃうよ?」

 

 

Tシャツをめくりあげると、白くて大きなおっぱいにピンクの乳首がツンと立っていた。

 

クリスマス用のエロい下着

ゆうちゃんを座らせ、胸をさわさわと撫でるように愛撫する。

 

ゆうちゃんは目を閉じながら、たまにぴくぴくと小刻みに震える。

乳首をはじくと、我慢しきれず「ヒャッん!」と小さく高い声が響き、乳首を口に含むと、ゆうちゃんは自身で口を押さえ喘ぎ声を必死に我慢していた。

 

 

たっぷり胸を愛撫したあとは下半身だ。

ゆうちゃんのロングスカートに手を入れ、太ももを優しくなでる。

太ももをなでつつアソコを触ると、もうパンツはビショビショに濡れているのがわかった。

 

 

指でおせば、ジュッと水分が出そうなほどの濡れ加減。

スカートをたくしあげ目視すると、やはりパンツに大きなシミができていた。

 

 

アソコをすり続けると、感じすぎたのか体制が崩れて寝てしまうゆうちゃん。

 

スカートのまくれあがったお尻を見てみると…。

 

 

お尻に大きな丸い穴が開いたパンツを履いてる!!

 

 

穴じゃない部分もレースだし、お尻が丸見えだ。

 

 

こんなエロい下着を履いていたのか!

服装とアンバランスすぎるぞw

パンツの色も深緑で、もしかしてクリスマスカラーなのだろうか。

 

 

俺「すごくエッチな下着だね。今日のために履いてきてくれたの?」

 

 

ゆうちゃんは、カーディガンで顔を隠しながらもコクンと頷く。

 

 

俺「すげーエロい。脱がしちゃうね。」

 

 

そういうと、ゆうちゃんはまたコクンと頷いた。

 

メリークリトリスは雨模様

パンツを脱がし足を広げさせると、綺麗に剃られたパイパンだった。

アソコは周りまで濡れてキラキラしている。

たれを指につけてクリトリスを優しく転がすと、ゆうちゃんは足を広げ顔を隠したままぴくぴく身悶えをする。

 

 

穴に指をいれ、手マンもする。

痛がるんじゃないかと思ったがそんなことはなく、指2本もすんなりと飲み込むピンクのまんまん。

ゆうちゃんは必至に口を抑えながら感じている。

ゆっくり手マンしていたのに、めちゃくちゃ濡れていたせいか音がチャプチャプとエッチだった。

 

 

十分に手マンもしたし、いよいよ挿入だ。

 

ホワイトクリスマス

カーディガンで顔を隠したままのゆうちゃん。

顔は隠しているが、足は大きく広げアソコは良く見える。

 

俺「挿れるよ?」

というと、コクンと頷いた。

 

 

ヌルっと吸い込まれるように挿入する。

 

ゆうちゃん「あっ!!!」

 

ゆうちゃんは口元を強く押さえた。

 

 

なかは溢れるようなヌルヌルっぷりだ。

 

ゆっくりピストンすると、小陰唇が俺のツリーに絡みついてくるのが分かる。

顔を隠していたカーディガンを外させ、キスをしながらゆっくりピストンを続ける。

ゆうちゃんも一生懸命に舌を絡ませてきた。

 

 

めちゃくちゃ濡れているせいで、ピストンをしていると俺の股間まわりもビショビショw

床にも、水たまりができていた。

 

 

ゆうちゃんは喘ぎ声が抑えきれず、短く高い声を響かせる。

白いほっぺが火照っていて可愛かった。

 

 

Tシャツをまくり上げると、白くて大きなおっぱいがタプタプと揺れている。

 

 

寝バックに体位を変えると、

ゆうちゃん「あっ…!!ヤバい。」

 

 

声を抑えたかったのだろうか。

回した俺の手をハムっとくわえながら、「ハッ…ハッへっ!ヒッ!」とアヘアへ喘ぐ。

 

 

後で聞いたら、寝バックでするのははじめて。

今まで、セックスをそこまで気持ちいいと思わなかったらしいのだが、今回はめちゃくちゃ興奮したし気持ちよかったらしい。

 

 

アソコをトロントロンにしながら、突かれ続けるゆうちゃん。

リアクションも喘ぎ声も可愛いし、若々しい綺麗な肌と髪がたまらなかった。

 

 

最後は、正常位に戻り、抱きしめ合いながらフィニッシュ。

 

性なるクリスマスを初対面のJDと楽しんだのでした。

ケーキからのイルミデート

その後は、買っておいたコンビニケーキを二人で食べて近くのイルミネーションへ。

 

その時だけはカップル気分でくっつきながら散策した。(すごい人ごみだった。)

そして、パスタ屋さんでパスタを食べて解散。

 

 

ゆうちゃんは、それからセックスが大好きになってくれてセフレに。

したくなったら連絡して会うみたいな関係が続いたのだが、半年くらいで自然消滅した。

 

 

以上、色白JDとホワイトクリスマスした時の話でした。

セックスの季節が近づくとワクワクするよな。

みんなも、この冬もいいオフパコが沢山できますように。

 

 

Soyでした。

よかったら、ほかの話も読んでいってくれよな!

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