夏休み中の巨乳JDとセックスしてきた【出会い系体験談】

出会い系体験談

みなさんこんばんは

夏といえばセックス!ネットナンパ師soyだ。

夏はいいよな。

プールに、花火に、薄着女子のラッキースケベ。

なにより、夏休みに入って暇な女子大生が、出会い系サイトやマッチングアプリに溢れだしている。

夏の開放感もあってか、暇な彼女たちはデートの約束が取り付けやすくなるので、ネットナンパ師の張り切り時だ。

先日、そんな女子大生と遊んできたのでレポートしたいと思う。

 

 

夏休み期間は出会い系が盛り上がる季節

 

今回知り合った子は、東京在住のAちゃん。

今年、地方から上京してきたばかりの女子寮住まいの女子大生だ。

下の記事でも話してるけど、上京してきた子って、遊ぶ相手が少ないのか、うまくいきやすいからオススメだ。

冬におすすめのヤレる出会い系テクニック
みなさん こんびんびん 全国制覇を企むネットナンパ師Soyだ。 東北、関東、東海地方の女子は制覇。 天下統一への道のりは遠いw ネットナンパ暦15年程度と、まだまだ若輩者の俺だが、今日はこの時期に俺が仕込み始める「おすすめの出会い系手法」を公開したいと思う。 出会い系はパイの奪い合い(文字通り)だけれど、君と兄弟になるのは大歓迎だ!w どんな仕込み...

 

俺はいつも、ネットナンパでは1ヶ月くらいラインで仲良くなってから遊ぶ約束を取り付けるようにしているのだが、
(業者対策&トークでヤレる流れを作っとく。)

このAちゃんも、そろそろ交流1ヶ月目。

仕込みは十分だ。

 

そろそろ夏休みだと思い、この季節は必ずする質問をしてみた。

 

俺「夏休みは、旅行とか出かける予定はあるの?」

 

Aちゃん「何にも予定ないんですよー。」

 

俺「帰省しないんだ?行ってみたいところとかないの?」

 

Aちゃん「実家にはお盆に帰りますよ。沖縄行ってみたい!笑」

 

俺「沖縄遠いwもっと近場でないの?」

 

Aちゃん「近場だと桜木町行ったことないから行きたいです!」

 

俺「あー桜木町いいよね。俺も桜木町で、インスタ映えする羽根が描いてある壁で写真撮りたいわw」

 

Aちゃん「そんなのあるんですか!?笑」

 

俺「天使になりたいんだよ。俺は。」

 

Aちゃん「Soyさん変わってますね。w」

 

俺「夏休み入ったら一緒に天使になりに行こうよ。」

 

 

この後、予定が分かったらとはぐらかされたが、後日、無事にデートの約束を取り付けた。

 

普段のネットナンパでは、 「待ち合わせ→即ホテル」のデートが多いのだが、Aちゃんが結構可愛かったのと、たまには普通のデートがしたかったので、みなとみらいデートをすることにした。

関内までいけば、ラブホ街があるしな。w

普段からラインで軽くエロトークしてたしイけるだろ。

 

デート当日

この日は台風一過の快晴。

台風でデートが流れないか心配だったが、無事晴れてよかった。

 

駅前で待ち合わせ。

生で見たAちゃんは、ランクをつけるのも失礼だが、ルックスは中の上から、上の下。

肌が白く透明感があって、ふんわりした雰囲気をまとっている。

総合すると写メ以上に可愛く見えるかなりの上玉だった。

 

そして、おっぱいが大きかった。

 

 

挨拶をすまし、さっそく歩き出す。

ラインで「手を繋ごう。」と約束していただけあって、歩きだしてすぐ手を握ると握り返してくれた。

Aちゃんの手はしっとり湿ってたけど、女の子の手汗って興奮するぜ!w

 

みなとみらいは初デートにもってこい

 

桜木町は初対面のデートに持ってこいだ。

日本丸、ランドマークタワー、コスモワールド、赤レンガと景色も綺麗だし、買い物スポットもある。

イベントも何かしらおこなわれていて、吹奏楽やストリートパフォーマンスやグルメフェスなんかもやっている。

面白い景色が多いし、雑貨屋やお土産屋も多いから、話題にしやすくて初デートでも会話や行き先に困らないんだよね。

 

俺はいったい何人の女性とこのコースを回ったろう。w

 

Aちゃんは、気が回るし話しやすいので、初対面の緊張もとけデートを楽しんだ。

 

そのあと、象の鼻パークから大さん橋と歩き山下公園、中華街へ。

中華街では有名なカキ氷を食べて涼をとったり、まずいタピオカを飲んで2人でゲンナリしたりした。

 

 

そして、桜木町から中華街まで歩くと結構疲れてくる。

その頃を見計らったように、中華街あたりからポツポツと休憩スポット【ラブホテル】が現れはじめる。

伊勢佐木町の方までぬければホテル街まである。

これが、みなとみらいデートの抜け目ない所である。w

 

歩き疲れたからと休憩を誘う

 

俺「足平気?疲れてない?」

 

Aちゃん「平気ですよ。Soyさんは疲れてますか?」

 

俺「少し疲れたかな。歩き疲れたし、涼しいところに行きたいね。」

 

Aちゃん「少し休みますか?」

 

俺「うん。涼しい漫画喫茶行こうよ。」

 

Aちゃん「そうですね。休憩しましょう。」

 

普段なら、ラインの段階でラブホまでの約束を取り付けているが、今回は約束していないので漫画喫茶のワンクッション置く。

ラインでハグしたいとかキスしたいとは話していたから、Aちゃんも覚悟はしていたと思うけどね。

 

 

ホテル街近くの漫画喫茶に到着。

漫画喫茶はうるさくは出来ないから無言だ。

漫画も取らず、薄暗い静かなブースに入って汗が引くまで、手を繋いだまま休んだ。

 

涼しくなってきたところで、彼女の髪を撫でる。

接近していたが、距離をとるような仕草がなかったので、ゆっくり彼女を抱きしめた。

彼女も抱きしめ返してくる。

顔と顔を近づけても逃げるような仕草は無い。

 

これはいけると、そのまま、ゆっくり唇を重ねてみた。

嫌がるそぶりはない。

唇の弾力を確かめるようにバードキスを繰り返す。

薄目で彼女の様子を見ると、彼女は目を閉じていた。

そのまま、シートに押し倒し彼女の口の中に舌を入れると彼女も舌を絡ませてくれた。

その後、かれこれ1時間、抱き合いながら夢中でキスしあった。

 

この間、ずっと無言。

 

漫画喫茶あるあるだけど、この言葉のやりとり無しでエスカレートしていく感じ、ドキドキして好きなんだよな。
(無言の抵抗されて台無しになることもあるがw)

 

 

俺「Aちゃんとラブホテル行きたいな。行こ?」

 

抱き合いまさぐりあっている時、Aちゃんは、かすかに俺の太ももに股間を擦り付けるような仕草をしていた。

Aちゃんもしたいはず。
ストレートに誘ってみた。

 

Aちゃん「えっ…」

 

俺「ここ出て、ホテル行きたいな。」

 

俺「もっと沢山キスしよう。」

 

Aちゃん「…はい。」

 

少し戸惑っていたがAちゃんは頷いてくれた。

JDとラブホテルへ

 

ホテル街の近くの漫画喫茶に入ったので、ホテルへの移動はスムーズだった。

部屋に入ると1日デートでベタついた汗を、順番にシャワーを浴びて流す。

 

俺がシャワーを浴びて出ると、Aちゃんはホテルのガウンを着てベッドに座っていた。

俺は、即座に、押し倒すようにベッドに寝かせ、先ほどの続きとキスを繰り返す。

Aちゃんはガウンを着ているだけだったから、キスをしながら簡単に脱がす事が出来た。

 

そして、今度は下着のみの状態で、漫画喫茶の再現のように抱き合いながらキスをする。

俺が下、Aちゃんが上の体勢になると、Aちゃんは無意識なのか、漫画喫茶の時みたいに、膝を立てた俺の太ももに股間を擦り付けてきた。

ズボンを履いていないと、濡れているのがよくわかる。

 

彼女も興奮しているようで嬉しかった、俺のAちゃんを弄る手も自然と激しくなる。

内ももを撫でられたり、お尻を強めに掴まれるとAちゃんから、いやらしい声が漏れていた。

 

そして、俺はAちゃんの背中を撫でながらブラを外す。

いよいよデート中、自己主張の激しかった巨乳と対面だ。

 

 

ブラを外すと、大きくて形の良い胸。

色白のせいか乳首もピンクで可愛い。

かなりの美乳の持ち主だった。

サイズを聞くとEカップあるらしい。

 

芸術のようなおっぱいは、柔らかくて肌もすべすべ。

 

若いってすばらしいな!

俺は夢中で胸に顔を埋めたり吸い付いたりした。w

 

そして、胸にむしゃぶりつきながら手マン。

手汗をかきやすい子は濡れやすい説は本当なのかもしれん。

Aちゃんもビッショリ濡れていて、指を動かすとピチャピチャと音が響く。

もう俺も辛抱たまらなくなってきたw

 

挿入しようとしたら断られた

十分解れたし、そろそろ挿入していいだろ。

Aちゃんの股を開き挿入しようとすると、

 

「やっぱり…初めて会ったのにダメですよ。」

 

まさかの挿入拒否。

ご馳走を目の前にしておあずけ。

 

俺の息子は空腹でヨダレをダラダラなのにですよ。

1日デートして、じっくり前戯しておあずけなんて、レストラン3時間待ちでようやく順番が来たと思ったらオーダーストップみたいなものです。w

 

俺「君を抱きたいんだ。」

 

俺「辛いよ。どうしてもダメかな?」

 

俺「先っぽだけだから。」

 

粘ってみたがだめ。w

ちなみに先っちょだけだから、といって上手くいった話はこちら↓w

「先っちょだけだから」と言ってみた話【出会い系体験談】
信用ならない言葉の代表格。 さきちょだけだから!を言ってみた時の話。 果たして、先っちょだけですんだのか。笑

 

こうなったら奥の手である。

いままで、ホテルに来たのにヤレなかった時にやる最終奥義。

 

それは…

 

 

拗ねる!w

 

 

「わかった。もういいわ。」と背中を向け寝る俺。

 

大人気ないおっさんであるw

そして、1日歩いたためかウトウトしていると、覆いかぶさってきた彼女の重みで目が覚めた。

 

大逆転

 

俺の唇に軽いキスを繰り返す彼女。

そして、

 

Aちゃん「本当はいけないんですよ?」

 

俺「…?」

 

俺「挿れていいの?」

 

頷くAちゃん。

 

やったぜ!拗ねる作戦大成功!w

 

 

俺「じゃあ、ゴムつけて自分で挿れてみて。」

 

Aちゃん「つけ方がわからないです。」

 

俺「ゴムが丸まってるから、乗せて下に引っ張ってつけるんだよ。」

 

不慣れな手つきでゴムをつけようとするAちゃん。

結局、上手くつけられず、俺が自分でつけて挿入することとなった。

 

俺の上にまたがり、息子を手に取り挿れる位置を探る彼女。

さっきまで、挿入を嫌がっていたのに、自分で持って挿れようとしている姿がたまらない。

ズブズブと彼女の中に吸い込まれると、彼女は少し苦ししそうな表情をしていた。

 

そして、不器用な感じで一生懸命腰を上下に振る彼女。

後で聞いたところ、騎乗位ははじめてだったらしい。

 

Aちゃん「気持ちいいっ…ですか?」

 

俺「気持ちいいよ。でも、俺が気持ちいいかより、自分が一番気持ちいいように動いてみて。」

 

彼女は、素直に色々腰の振り方を試していたが、前後に動かすのが気に入ったようで可愛い声をだしながら腰をクネクネしはじめた。

10分くらい騎乗位を続けていたが、彼女は疲れたのか俺の上に覆いかぶさってきたので、今度は俺が下から突き上げる。

 

つくたびに鈴の音のような可愛い声で喘ぐ彼女。

 

彼女はやっぱり濡れやすいのか、俺の根元どころかお腹にまで汁が垂れてきた。

濡れやすいアソコはトロトロで温かく、ピストンすると彼女のヒダが俺のチンコを離さまいと吸い付いてくるのが分かる。

色々な体位も試したかったが、あまりにトロトロで気持ちいいので下から突き上げる姿勢のまま果ててしまった。

 

巨乳JDとのその後

そのあと、一緒に2人で風呂に入ったりイチャイチャして解散。

彼女の話では、俺でセックスは2人目で、回数で言っても5回目くらいだったらしい。

「いままでは気持ちよくなかったけど、今日は気持ちよかった。」って嬉しい事いってくれるね。

俺も、「いままで150人以上としてきたけど、君は最上級だよ。」と言いそうになったが、さすがに言葉を飲み込んだww

 

久々に大当たり、性格良し、顔良し、体良しと、まさに天使な子だった。

 

ちなみに、インスタ映えの天使の羽根の写真は撮れました。

思いのほか、羽根生えたおっさん天使はキモかったから載せないけどな。w

 

 

以上、Soyでした。

よかったら、ほかの話も読んで行ってくれよな!

 

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