処女のアスペルガー女子とセフレになった話【出会い系体験談】

出会い系体験談

みなさんこんばんは
セックス後はまったりしたいネットナンパ師Soyです。

 

 

以前、アスペルガー症候群の女の子とデートをした。

この話ね↓

【出会い系失敗談】アスペルガー女子とデートした話
みなさんこんばんは ネットナンパ師Soyです。 空気の読めない発言に「お前アスペかよ!」なんてツッコミを、ネットでもリアルでも見聞きすることはあると思う。 このアスペとはアスペルガー症候群の略で、発達障害のひとつだ。 コミュニケーション能力や、共感性、想像力が欠落してしまう障害で、自閉症とは違い知能や言語能力には遅れがないため、本人であっても自分の障害に...

デートでは振り回され、スパムのようなLINEにうんざりしてブロックしサヨナラしたのだが…。

 

 

なんと、LINEで連絡が取れなくなったからか、マッチングアプリ経由で彼女は連絡をとって来た。

 

Aちゃん「申し訳ありません。また会ってくれますか?」

 

アスペルガーの人は、はっきり言わないと伝わらないらしい。

また連絡してくれたし、マッチングアプリもいきなりブロックするのはな…。

 

ぶっちゃけて諦めてもらうか。

 

俺「いや、今は恋人はいらないしセフレが欲しいだけだから。セックスするんじゃなきゃ会わないわ。」

 

Aちゃん「セックスしてみたいです。」

 

俺「セフレでもいいの?」

 

Aちゃん「はい。」

 

まさか、こっちに話が転がるとは思わなかった。

というわけで、ちょっと変わったセフレが出来た。

はじめはネットカフェでキスの練習から

セフレになったとは言っても、男と付き合ったことも無いし、キスどころかハグもしたことがない彼女。

自慰もしたことがないらしい。

 

そして、セックスはまだ少し怖いというので、ハグやキスからはじめようということになった。

まあ、慌てることもないだろう。

 

 

場所は、彼女の家の近くのネットカフェ。

ネットカフェもはじめてだという彼女。

 

 

ハグやキスの確約はできてはいるが、こういうのは早めにイチャイチャする空気に持っていかないと、グダッて上手く行かないことがある。

なので、漫画をとりにいったりはせず、部屋に入るなり「ハグしよ。」と彼女を抱き寄せた。

 

 

はじめは棒のように固まっていた彼女だが、「ハグし返してよ。」というと、ギュッ抱き返してくるようになった。

ハグをしながらお尻を撫でても嫌がる素振りはなく、しっかり俺に抱き着いている。

 

よし。この感じ。今日の目標のキスまでちゃんと出来そうだな。

もしかしたら、セックスまでできるかもしれん。

 

 

それで、キスをしようと彼女のマスクをとった。

 

彼女の顔を見てみると…

 

めちゃくちゃニヤけていた。w

 

 

どうやら、ハグが嬉しかったらしい。

俺もマスクをとり、彼女の綺麗な唇に唇を重ねる。

 

唇を離してもう一回キス。

 

 

と思ったら、顔の間に手を入れられ、掌底打ちのように突っぱねられた。

 

 

(イテッ!力強っ!!)

 

 

俺「イヤなの?」

 

Aちゃん「違う。」

 

俺「なんで?」

 

Aちゃん「………。」

 

恥ずかしかったのだろうか…。(たぶんコレ。)

 

 

顔がジンジンするほど痛かったので、ひとまず立つのをやめて座り込む俺。

普通なら何コイツと思うところではあるが、アスペルガーの彼女はこういう行動が多いので怒りはしない。

 

 

すると、彼女が後ろから抱き着く…というか軽いタックルをしてきた。

 

(イタッ!だから力強すぎだろ。)

 

そのまま一緒に寝る形に倒れこむ。

 

Aちゃん「えへへ…。」

 

普通なら、相手が痛がってる素振りをみて「えへへ…。」なんて言わないと思うが、人を観察して理解することが苦手な彼女は分からずにじゃれついてきているんだろうな。

 

ひとまず、イチャつくのが嫌という訳では無く、むしろ彼女はイチャイチャしたがっているということは分かった。

 

 

気を取り直して、抱き着いてきた彼女の方を向きなおしハグをする。

 

すると、彼女はぎゅっと抱き着てきた。

 

2人の顔が近づく。

 

また、顔を突っぱねられるか心配だったが、もう一度キスをしてみる。

 

すると、今度は逃げずにキスを受け入れる彼女。

 

舌をいれてみると、彼女も舌を絡めてきた。

 

 

これで、彼女の恥ずかしさもなくなったようだ。

 

彼女から、吸い付くようにキスをしてきて離さない。

俺が顔を離すと追いかけるようにキスをしてくる。

 

そのまま、寝転がりながら抱き合ってキスをし続けた。

 

 

30分くらいキスをしただろうか。

 

俺がひと休憩と離れてお茶を飲む。

すると、まだキスがしたりないのか、彼女は俺を押し倒し馬乗りに。

 

そして、キスをしてくる彼女。

 

ちょっと挙動はおかしいけど、若くて可愛い子にここまで求められたらうれしいよな。

 

 

でも、彼女の勢いが強すぎて頭突きを何度もされて痛かったし、犬がベロベロ顔を舐めてくるみたいなキスだったので、口の周りがカピカピになった。笑

例えるならヤンチャな男児

彼女のイチャイチャぶりが強いので、もう1段階踏み込めるかもしれん。

 

俺は彼女の胸に手を当てがいそっと揉んでみた。

 

おお!いつもオーバーサイズのトップスを着てたから分からなかったけど、胸大きいぞ。

 

そう思った瞬間。

 

 

バン!!

 

グイーーーッ!

 

また、掌底が俺の顔に炸裂する!

 

 

俺「イタッ…!!」

 

思わず声が出た。

 

 

嫌なら手をはらうとかでもいいのに、なんで顔に掌底するんだよ。

 

俺が、少し後ろに身をひくと、また飛びつくように抱き着いてキスしてきた。

ガツンと頭突きもセットで。

 

 

俺「イタっ!!それ痛いからやめてくれ。」

 

ちょっと強めの口調で言う。

 

Aちゃん「………。」

 

黙って返事をしない。

 

そして、また頭突きのようにキスをしてくる。

 

俺「だから、それ痛いからやめろって。」

 

Aちゃん「……。」

 

 

何かしゃべれや。w

 

相変わらず無言だが、ようやく頭突きをやめてくれた。

 

その後は、学習したのか頭突きをやめ俺に抱き着きながらキスをする彼女。

 

その後に胸を揉んでも掌底はなく、イチャイチャしたまま退室時間となり、この日は解散となった。

 

 

いやしかし、見た目は可愛くて街中で見かける若い女性って感じなんだけど、行動はちょっと普通とは違うな。

相手が痛がることを分かっていない感じだったし、常にせわしなく動き続けていたりと、幼稚園児の友達の子供とプロレスごっこしている時にすげー似てるわ。

 

でも、彼女との付き合い方に少し慣れてきた気がするぞ。

彼女の家でセックスに挑戦

LINEも短文で何を考えているのか分かりづらい彼女だが、どうやら胸を揉まれるのは嫌ではなかったらしい。

むしろ、セックスをはやくしてみたいとのことだった。

 

というわけで、次は彼女の家で会うことになった。

彼女の家はというと、駅から徒歩30分の距離。

 

さすがに30分かかる距離なので、駅まで迎えに来てもらう事に。

 

Aちゃん「30分遅刻します。」

 

俺「わかった。時間潰してるわ。」

 

Aちゃん「正確には25分くらい。」

 

いつも遅刻してくる上に、妙に細かい時間にこだわる彼女だが、別にどっちでもいいわ。w

 

 

30分後。

 

 

待ち合わせ場所に自転車で到着する彼女。

 

彼女「お待たせしました。遅れてすみません。」

 

彼女「家こっちなのでついてきてください。」

 

と、自転車をこぎ出す。

グイグイ加速をしていく。

 

 

いや、はえーよ!こっちは歩きだわ。

 

 

まあ、でも週3でランニングをしている俺。

足には自信があると、走って追いかける。

 

 

彼女は振り返りもせず、普通の速度くらいで走り続ける。

 

いやいや、こっちを気にするくらいしろよ。w

 

 

私服で走っていると、さすがに熱い。

途中で、彼女も気付き速度を緩めてくれたが、すでに顔が火照ってるわ。

 

俺「いや、自転車飛ばしすぎだろ。汗かいたわ。」

 

Aちゃん「ははは。」

 

(はははじゃねーよ。w)

 

 

 

彼女の住むアパートに到着。

 

いままで、出会い系で何人も一人暮らしの女性の家におじゃましてきた。

ゴミ屋敷、ペットだらけの動物王国、オタ部屋、いろんな家を見てきたが彼女はどんな部屋に住んでいるのだろうか。

 

Aちゃんは片付けとか苦手そうなんだけど…。

 

そう思って部屋に入ったが、白と明るいブルーに統一され、掃除も行き届いている綺麗な部屋だった。

 

 

壁にはマスキングテープで、K-pop女性アイドルのポスターが張ってあったりする。

1人暮らしを始めたばかりの若い女の子の部屋って感じ。

 

(ちゃんとしてるじゃん。)

 

 

俺「このグループなんていうの?」

 

Aちゃん「知らない。」

 

俺「えっ!?好きだから貼ってるんじゃなくて?」

 

Aちゃん「知らないけど貼ってみただけ。」

 

と、彼女らしかったが。

 

 

そんな会話をしながら、座って休憩する俺。

走って熱くなった体を冷ましたい。

 

すると、彼女が抱き着いてキスしてきた。

 

Aちゃん「へへへ。」

 

気が早いなと思ったが、抱きつき返してキスをする。

前に言ったおかげか頭突きもしてこない。

 

と思ったら、膝立ちで俺のモモの上に乗ってきた。

 

 

俺「いっったあああああああ!!!!折れる!!折れるっ!!!」

可愛い美乳に吸い付く

まあ、彼女が相手に配慮することが苦手なのは知っている。

なので、大腿骨が折れるかと思ったが気にしない。w

 

俺「痛いから、モモに全体重のせないでくれ。」

 

と注意をし、抱き合ってキスを続行。

 

 

しばらくすると、

 

Aちゃん「今日は私の胸を揉むんですか?」

と淡々とした口調でいう彼女。

 

 

(???)

 

(揉む予定だけど、いきなりどうした…??)

 

 

俺「揉むよー。」

 

彼女「ブラは取るんですか?」

 

(あれ?淡々とした口調だから、嫌なのかと思ったけど…これは乗り気なのか?)

 

俺「ブラはない方が好きだな。」

 

彼女「取ります。」

 

とトレーナーの中でブラだけ器用に外す彼女。

 

分かりづらいけど、これは揉んで欲しかったのか!?

不器用すぎる。w

 

 

トレーナーの中に手を突っ込んで揉ませてもらう。

うおっ柔らかっ!

 

 

サイズはEカップくらいだろうか。

やわらかくて触っているだけで気持ちいい。

彼女からの掌底は無い。

 

トレーナーをまくって胸を見てみる。

ピンクの可愛くて小さい乳首に、形のいいおっぱい。

 

肌のキメもこまかくて、巨乳で美乳だった。

 

色白で毛穴一つなくて肌が綺麗だなと思っていたが、体も最高に綺麗だわ。

 

 

 

かわいい乳首に思わず吸い付く。

 

彼女はというと…無反応。

息を荒げるどころか、ピクリともしない。w

 

だが、リアクションが無くてもかまわない。

21歳の綺麗なおっぱいをお構いなしに舐め続けると、乳首はビンビンに立っていた。

 

 

 

胸に吸い付きながら、手を彼女の下半身に伸ばす。

ズボンの中に手をいれ、パンツの上からアソコを触ると、もうビシャビシャに濡れていた。

 

 

(ポーカーフェイスだけど、こんなに濡れてたんかい。)

はじめてのセックス

俺「すごい濡れてる…。気持ちいいの?」

 

Aちゃん「……。」

何も返答しない彼女。

 

(この子、話しかけても無視することが多いな。w)

 

だが、この沈黙は気持ちいいということだろう。

気持ちいいなら気持ちいいと言える子に育って欲しい。

 

 

俺「痛いかもしれないから、気持ちいいか痛いか言ってね。」

 

俺「これは気持ちいい?」

 

クリトリスをヌルヌルさわると、さすがに感じているような表情を見せた。

 

Aちゃん「気持ちいい…。」

 

相変わらず淡々とした口調だが、感じてはいるみたいだ。

 

 

彼女は処女ということで、痛くないか聞きながら少しづつほぐしていく。

 

 

入口を触る。

俺「痛くない?」

彼女「痛くない。」

 

指を1本入れる。

俺「痛くない?」

彼女「大丈夫。」

 

動かしてみる。

俺「痛くない?」

彼女「平気。」

 

奥まで指を入れてみる。

俺「これは痛い?」

彼女「ちょっと痛い。」

俺「じゃあ奥まで入れずに指を動かすね。」

彼女「はい。」

 

 

次第にほぐれてきたのか、彼女の大丈夫が増える。

そして、指2本でも大丈夫に。

 

よし、そろそろ挿入できそう。

 

 

俺「挿れていい?」

彼女「はい。入るかわかりませんが。」

俺「痛かったら、やめて今度にしよう。」

彼女「分かりました。」

俺「痛かったらちゃんと言ってね。」

 

 

が、挿れようとしても、彼女は足をあまり開いてくれないので挿れづらい。

 

 

挿入に抵抗して挿れさせないようにしているという訳では無く、ただダラーンと力が抜けている感じ。

足を持ち上げようとしても協力してくれないので重い。

 

 

ハグしあっている時に態勢を変えようとしても動いてくれないんだけど、相手の行動から何をしたいか察して合わせて行動することが彼女はできないんだよね。

 

気絶している人をおぶって運ぶのは大変と聞いた事があるけど、相手の協力って大事だなと思った。

 

 

俺「足をもうちょっと広げて。」

というと、やっと彼女は気づいて足を広げてくれた。

 

これでようやく挿入だ。

 

痛くない?とききながら、ズブズブ挿入していく。

入り口がせまくてキツイ。

 

半分くらい入ったところで、彼女が痛がったので入口付近だけでゆっくりピストンを繰り返す。

彼女も慣れてきたようで、だんだん痛くない深さも広がってきた。

 

 

そして、とうとう根元までインサート!

 

 

はじめは彼女も根元までは痛がったが、しばらく動かないでいたら痛みはほとんど感じなくなったとのこと。

しかし、奥までしっかり入ると気持ちいいな。

 

 

ピストンしてみると彼女はめちゃくちゃ濡れていたのでヌルヌル、入り口はキツキツだったので搾り取られているよう。

 

ピストンを早めても痛くないというので、もう普通に腰を動かし彼女の中の感触を堪能しまくる。

 

 

彼女はというと、ピストンに合わせて少し息を荒げてはいたが、ぜんぜん喘がない。

そうだろうなとは思っていたけど。笑

 

それでも、窓から差し込む西日が彼女のきめ細かい肌を照らして綺麗だったし、初めてを奪っている感動でめちゃくちゃ興奮した。

 

 

最後は、正常位のままフィニッシュ。

 

処女の子とするのは久々だったけど、やっぱ最高だわ。

多動症でピロートークは台無しに

初エッチは、なんとなく気持ち良かったという彼女。

濡れまくってたし、この子はセックスが大好きになるかもな。

俺も気持ち良かったし、セフレになってよかったわ。

 

 

そう思いながら、ベッドに横になる。

このままくっついて一緒に眠ったら最高だよな。

 

と思っていたのだが、彼女は寝てくれない。

布団の外に出て、俺の上にのって俺の鼻や唇を触ったり、抱き着いたりしてくる彼女。

 

暖房はついていない。

 

(真冬に裸で布団の外に出て寒くないのか?)

 

俺「寒いでしょ。布団の中に入りなよ。」

 

と彼女を横に寝かせ、毛布と布団をかける。

 

 

が、また俺の上に乗ろうとしたり、ゴロゴロ動き回り、毛布を布団の外にけり出してしまう。

 

(なんでこんなに動き回ってるんだ。まったりしたいんだが。)

 

俺「寒いから布団かけような。」

 

布団から出て毛布をとり、彼女に毛布と布団をかけ直す俺。

そして、彼女の横に寝直したのだが…。

 

 

すぐに落ち着きなく動き出し、布団をけり出してしまう彼女。

 

俺「寒くないの?」

 

Aちゃん「えへへ。」

 

俺「いいから、お昼寝しようぜ。」

 

布団をかけ直す。

だが、かけた瞬間に布団を払いのける彼女。

 

俺「寒いから布団かけよう。」

 

Aちゃん「……。」

 

その後も、布団をかける→すぐ払いのけるという動作を10回くらい繰り返す。

 

真冬でめちゃくちゃ寒いんだが!?

 

彼女の顔を見てみると、少しニヤニヤしている。

 

じゃれついているつもりなのか??

 

はっきりいって、ウザいんだが。

 

 

ハグして無理やり寝かせようとしても、布団をバタバタさせたり俺をつついたりする。

 

余りにも動き回るので、じっと出来る時間を数えていたのだが最長で1.5秒ほど。

 

 

ウゼーーー!!

 

 

ゆっくりしたかったが、お昼寝は諦めた。

布団を出て服を着る。

 

 

するとなぜか、俺の服の胸ポケットにぬいぐるみを詰め込もうとする彼女。

グイグイと力強い感じで。

 

 

入る訳ねーだろ!

ポケットの3倍くらいサイズあるぞ。

 

Aちゃん「へへへへ!」

 

俺「いや!やめろって!」

 

Aちゃん「ハハハハハ!」

 

Aちゃん「何でですか!何でですか!w」

 

俺「服のびるから!やめ!」

 

Aちゃん「ハハハハハハ!」

 

 

なに笑ってんねん。

 

テンションがあがっているのか、普段は淡々した彼女の口調が明るい。

 

俺は本気で嫌がっているのだが、まじでしつこかった。

美味しくないパスタ作ったお前

寝かせてくれないし、ぬいぐるみを詰め込もうとしてくるわで、正直イライラした。

 

だけど、彼女は、相手の気持ちを読み取ったり、自分の行動で相手どう思うか想像することができない機能障害があるからしょうがないんだよな。

 

彼女も、歓迎する気持ちや、相手によくしてあげたいという気持ちはあるのだろう。

お茶をいれてくれたり、お土産を渡そうとしてくれたり、ご飯まで用意していてくれた。

 

Aちゃん「パスタ作ったんですけど、食べますか?」

 

俺「作ってくれたの?ありがとう。食べる。」

 

Aちゃん「温めます。」

 

冷蔵庫から、大皿2つ分のパスタを取り出す彼女。

全部で2㎏以上あるんじゃないか…。

 

俺「多くない?」

 

Aちゃん「全部茹でました。」

 

乾燥パスタをある分だけ全部茹でたということだろうか。

 

温め終わると、どうぞと俺の前に大皿を置いてくれた。

 

 

パスタはというと、全体的に真っ白。

ただ、茹でただけの素パスタに少しだけシーチキンが混ぜてある。

 

 

(味付けされているのかな?)

 

 

一口食べてみる。

シーチキンの味がかすかに口の中に広がる。

 

(これ、味付けは一切されてないな。)

 

 

Aちゃん「美味しいですか?」

 

 

俺「うん。美味しいよ。(ニッコリ)」

 

 

素材の味を噛みしめながら、なんとか出された大皿1つを完食した。

 

 

食べ終わった後、彼女のお皿を見てみると、なんと1割くらいしか減っていない。

大食いの彼女がなぜ!?

 

 

俺「食べないの?」

 

Aちゃん「もう食べません。」

 

俺「なんで?」

 

Aちゃん「美味しくないんで。」

 

Aちゃん「私はチョコを食べます。」

 

 

と、お菓子を食べ始めた。

 

お前は食べないんかい!!!!

アスペのセフレとの付き合い方

アスペルガー症候群の子とセフレになって初体験の時のお話でした。

 

彼女は、相手の気持ちになかなか気づかないし、相手を観察して学ぶことも苦手だ。

ポーカーフェイスな上に、話しかけても無視されることが多いので、彼女の気持ちも分かりづらい。

失礼な発言も多いし、しつこいのでまともに取り合うとクソ疲れる。

 

寝返りをうって肘鉄など、悪気のない暴力をよくふるう上に開き直って謝らないのでイラっとする。

多動症なのも正直ウザいし、キスやセックス中は真顔で顔を凝視してくるのも怖いわ。

 

 

だけど、何を考えているのか、どう対応すればいいのか、少しだけ分かって来た気がする。

 

彼女にまったく思いやりがないわけではない。

ただ、想像や共感の能力が無いだけで、奥底の感情はちゃんとあるんだよな。

 

寛容な気持ちを持ちつつ、はっきりと伝え、適当にあしらいつつ、セフレとしてうまく付き合っていこうと思うわ。

 

以上、Soyでした。

よかったら、ほかの話も読んでいってくれよな。

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