ハロウィンにセックス!ベッドに魔物を召還した俺を慰めてくれ【出会い系失敗談】

ウルルン失敗談

みなさんトリックオアトリート
ブスにいたずらされて帰って来たネットナンパ師Soyです。

 

 

ハロウィンは、古代ケルトでおこなわれていたお祭りが起源らしいな。

10/31の夜に先祖の霊が家族の元に帰ってくるのだが、その時に悪い霊も一緒にやってきてしまう。

だから、お化けの格好をして仲間と思わせることで、悪い霊に危害をくわえられないようにしたというわけだ。

仮装は、身を守るために必要なことだったんだな。

 

 

ところで、みなさんは、ハロウィンの仮装をしたことはあるだろうか。

俺はというと、仮装をしたこともないし、渋谷でコスプレをしてバカ騒ぎする若者たちを「うわぁ…。」と思いながら見ていた。

 

 

だが、出会い系は、魑魅魍魎が巣くう魔の世界だ。

身を守らないことで、モンスターに食べられることになるとは思いもしなかった…。

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インスタで繋がりが残っていた酒好きの女

ここ最近は、出会い系から移動をする時に、LINEやカカオではなく、インスタを指定してくる人が増えたように思える。

 

それで、移動したはいいものの、いつのまにかフェードアウトして会わずじまいというのはよくある。

……というか、そうなるのが大多数だ。

 

 

そんな感じで、俺のインスタ垢には、フェードアウトした出会い系で知り合った女達が何人もいる。w

今回、会ったMちゃんも、そんなフェードアウト女の一人だった。

 

なぜ、一度フェードアウトしたのに会うことになったのかと言うと、俺がインスタのストーリーを載せたら彼女が絡んできてくれたんだよね。

出会い系で知り合いフェードアウトしたのが6月くらいだったと思うから、4ヵ月の時を経ての復活劇だな。

 

 

それで、Mちゃんがなんて話しかけてきたのかと言うと、

 

 

Mちゃん「Soyさん飲みに行きましょうよー。」

 

飲みの誘いだった。

 

 

俺はと言うと、酒は飲めないし飲みたくない

 

6月に絡んでいた時に、そのことは話しているのだが、4ヵ月という空白期間で彼女は忘れているのかもしれん。

 

俺「いや、俺は酒飲めないんだよ。ほかの人誘いなー。」

 

Mちゃん「そんなこと言わずに。居酒屋いきましょう。」

 

俺「カフェならいいぞ。」

 

Mちゃん「カフェじゃ飲めないじゃないですか。笑」

 

 

Mちゃんのインスタのストーリーは普段から飲みのことばかり。

相当、酒がすきなんだろうな。

 

 

俺「Mちゃんはいつもどれくらい飲むの?」

 

Mちゃん「350缶で10本くらいですー。」

 

俺「3.5リットルじゃん。お腹破裂するよ。」

 

Mちゃん「破裂しませんよ。笑 一緒に飲みましょう。」

 

俺「俺はウーロン茶しか飲まんぞ。」

 

Mちゃん「私だけ飲むことになるじゃないですか。お酒飲んで下さいよ。笑」

 

俺「そんなに付き合えないからごめん!俺は飲むと頭痛くなって寝ちゃうから。」

 

経験上、飲めないと言っているのに、しつこく誘ってくるやつは、クズ率が高いしタカリ目的であることが多い

この女とかまさにそうだった。
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【出会い系失敗談】派手髪の奢らせようとする女。歴代No.1の地雷
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Mちゃん「寝ちゃう人いますよねー。笑 じゃあ、家飲みならいいですか?」

 

 

おっ。

 

これオフパコできるやつ?

 

 

俺「あー。家ならまあ。」

 

 

と答えたものの、Mちゃんは実家暮らしだし、俺の家で飲みはしたくねー。

 

 

俺「お互い家遠いし、中間地点のレンタルルームならいいぞ。」

 

Mちゃん「いいですね。レンタルルーム飲み。」

 

Mちゃん「でも、それならラブホの方が安そうですよ。笑」

 

 

おおおっ!

 

相手はその気じゃないか!?

 

それなら、会ってもいいわ。

 

 

俺「ラブホいいね。じゃあ、ラブホで飲むか。」

 

 

直ホデートが確定した。

 

ラブホ飲み会に現れる名無しの怪物

ラブホ直行デートが確定したのでOKしたが、少し悩むところもあった。

 

なぜかというと、Mちゃんのルックスが微妙だったからだ。

 

Mちゃんは、インスタにたくさん顔写真を載せてはいたのだが、どれも強めのフィルターがきいていて真っ白。

可愛いかと言われると、可愛い写真もあるのだが、ブスな写真もある。

あまり期待は出来なさそうだ。

 

体型はぽっちゃりしているけど、肩や足を見た感じデブとまではいかないだろう。

22歳と若いし、服装はいまっぽいからそれなりに可愛いだろう。

 

そう思ったのだが…。

 

 

 

待ち合わせ場所に現れたのは、肌が浅黒い巨女だった。

 

身長は168㎝くらい。

体重はわからんが80kgは越えていそうだ。

目は細く、釣り目。

真っ黒なアイラインが目尻から引き上げるように描かれていて、昔のギャルを連想させる。

 

マスクをしていたので口元は分からなかったが、絶対にブスだなというのは分かった。

髪はセミロングだが、色抜けした茶髪で傷んでチリチリ。

肌は浅黒くくすんでいる。

 

 

Ulikeマジで許さねえ!

 

 

目の大きさも全然違うし、肌の色も違う、まったくの別人じゃねーか!

体型もインスタとは比較にならないほど、大きくて力強い…!!

 

 

服装は、黒のミニスカートにブーツ、オーバーサイズのモモンガみたいなニットを着ていて今っぽい。

だが、肩幅がありすぎてオーバーサイズでも隠しきれていないのだが!?

 

俺より肩幅あるやん!

 

フランケンシュタインかよ。

マスクを外したらもっとブス

コンビニで次から次へとカゴに酒を入れるモンス…Mちゃん。

 

おつまみもホイホイと放り込む。

 

後をついていく俺は、

 

背中でかいな…。

 

なんて、考えながら見ていた。

 

 

 

 

ラブホテルに到着。

さっそく、テーブルの上に酒やおつまみを並べる。

 

 

今日は、10月31日。

ハロウィンのせいか部屋にルームサービスのお菓子もおいてあった。

どうやら、ハロウィンフェアのコスプレレンタルもやっているようだ。

本格的なオオカミ男もあったんだが、これ被ってやる人いるのかな。w

いまamazonで調べたら、1万円以上したぞ。

 

 

それで、お菓子を開封して乾杯!

 

 

マスクを外したMちゃんはというと…。

 

だんごっぱなに、深いほうれい線。

唇の横幅が短く、下あごも出ている。

肌も不摂生な感じで汚い。

 

 

だから、写真と違いすぎるだろ!!

まごうことなき、ブスだった。

 

 

俺は、この子とセックスしようとしているのか…!?

 

まあ、缶のフタはあけてしまったし、いまは飲むしかあるまい。

 

距離感の近いデブの圧迫感

Mちゃん「はーー!!久々の酒うめえぇぇ↑」

 

一口飲みテンションがあがるMちゃん。

 

俺「2日前に飲みに行ったってストーリーにあげてなかった?」

 

Mちゃん「2日ぶりは久々ですよー↑」

 

モンゴル力士のような目がつぶれた笑顔を俺にむける。

 

俺「…そうなんだ。」

 

 

 

そして、煮卵を頬張る彼女。

だが、煮卵を口に入れた瞬間にむせてしまったのか、ピッコロ大魔王のように卵を噴射した。

 

Mちゃん「…ごほっ!ごほっ!!」

 

俺「大丈夫!?」

 

Mちゃん「……大丈夫!!げほっ…。」

 

 

床に転がる煮卵。

丸まるでかい背中を見ていると、苦笑いしかでない。

 

 

Mちゃん「あー苦しかった。」

 

 

彼女は片付ける様子もなく、また飲み始めたので、俺が床をふき、煮卵を拾ってゴミ箱に捨てた。

 

 

それで、飲んでるうちに次第に距離が近づいてくる彼女

おっぱいが俺の腕に当たっている。

が、全然うれしくねー。

デブに寄られると圧迫感がすごいんだが。

 

 

Mちゃん「あっ。これなんですかね。」

 

四つん這いになり、ラブホのラミネート加工されたPOPをとろうとする。

その時に、後ろからMちゃんのパンツが丸見えだったのだが、わざとやってたのかね。

普通の女子相手なら嬉しい展開ではあるのだが、ブツブツのある色素沈着したケツを見せられても、汚ねえケツ…という感想しかうまれなかった。

 

 

Mちゃんが取ったPOPはというと、ハロウィン用のコスプレ衣装のPOP。

 

Mちゃん「へー。こんなのあるんだ。」

 

俺「着てみる?」

 

話の流れで言ってしまった。w

 

これがモンスターを召還することになる。

赤い戦士のコスプレ

コスプレ衣装が到着し、風呂場で着替えてきたMちゃん。

 

サイズの関係上、赤ずきんしか選択肢がなかったのだが…。

 

 

そこに立っていたのは、

 

赤いフードつきガウンを着たプロレスラー。

 

オオカミに絶対負けないフィジカルを感じる。

 

 

「…可愛いね。似合ってる。」

 

Mちゃん「そうですか?恥ずかしいっ。はずっ。w」

 

 

 

着替えない方がまだマシだった…。

だが、着替えなおしてくれと言えるわけもないので、赤いレスラーと飲みを再開する。

 

 

俺は自分の分の酒は1缶しか買っていなかったので、飲み終えるとベッドに横になってテレビを見ることにした。

 

(この後、どうしようか…。昼寝して帰るか?)

 

 

すると、横にバタッと寝てくるMちゃん。

俺の股間に手が乗っているのだが、これもわざとだろうか。

 

 

(うーん。やりたくないけど、することもないし、ちょっかいかけてみるか。)

 

 

Mちゃんの太ももをフェザータッチでくすぐってみると…

 

Mちゃん「ああん!ひゃ!んっ…!!」

 

大げさに喘ぐMちゃん。

逃げる様子はなく受け入れている。

 

 

Mちゃん「くすぐらないでくださいよぅ。」

 

そう言いつつも、そのままくすぐられ続けるMちゃん。

俺は、無の感情をいただきながら、Mちゃんのお尻や太ももを撫でる。

 

 

Mちゃんは俺に背をむけて寝転び、ヒャンヒャン言いながら尻を撫でられるだけの赤いかたまりとなっていた。

 

(反応はやたらいいんだよな。)

 

Mちゃんのアソコに撫でる指が触れると、

「ひゃん!」と言いながら体をビクッとさせた。

 

(めちゃくちゃパンツ濡れてるじゃん。)

 

 

Mちゃんのはいていたパンツを横にずらしてみる。

手マンをするつもりだったのだが…。

 

 

目に飛び込んできたのは、丸くて赤黒い変なブツブツ

最初は、ビラビラが大き目ではみ出しているのだろうと思ったのだが、

 

 

よく見たらこれイボ痔だ!!

 

 

俺は、見なかったことにして、そっとずらしたパンツを戻した。

 

赤ずきんはイキずきん

(かなり飛び出していたな。)

 

もともと低かったテンションがさらにさがったし、ちょっと休憩と、距離をとることにした。

すると、俺の方をむいて腰に飛びついてくるMちゃん。

 

Mちゃん「んやーー。」

 

と変な甘え方をしながら、俺の股間のあたりをほんのり触ってくる。

 

仕方がないので、クリをパンツの上から刺激してあげると…

 

Mちゃん「ヤッ!イヤっ!!だめ!!!…イクっ!!!!!」

 

ものの30秒もしないでイッた。

 

ビクンビクンと巨体を震わせている。

 

 

その後も、何度も「だめっ!イクッ…!」と叫び、身体を震わせることを繰り返す。

敏感すぎるだろ。

 

 

そして、俺のベルトをはずそうとする。

俺がズボンとパンツを脱ぐと、パクっと息子を咥えた。

 

 

ジュボジュボと舐められて、この日、はじめて大きくなる息子。

喉の奥まで咥えこもうとしてくるし、結構うまいんじゃないかと思った矢先。

 

 

Mちゃん「ごほっごほっ!!!」

 

 

息子を煮卵のように噴き出す彼女。

 

無理すんな!

モンスターのモンスターに挿入

パンツを横にずらした時から漂っていたのだが、Mちゃんはアソコが臭い。

 

パンツの上からクリをいじっただけの指に、鰹節を濃くしたような臭いがこびりついてるし。

 

 

この臭マンに指をいれたくないな…。

 

 

そう思った俺は、手マン無しで「(息子を)入れていい?」とMちゃんに聞く。

 

コクンと頷くMちゃん。

 

まあ、グチャグチャに濡れているし、すんなり入るだろう。

 

 

パンツを脱がすと、綺麗にパイパンに剃られたアソコ。

そして、イカ臭さがもわーんと漂う。

この穴は、魔界への入口か??

 

 

息子を挿入するのもあまりしたくなかったのだが、ここまで来てしまったしな。

ゴムの防御力にかけるしかない。

 

 

正常位でズブズブと挿入する。

 

俺「痛い?」

 

Mちゃん「大丈夫。気持ちいい…!」

 

そして、数ピストンしただけで…

 

Mちゃん「あああああ!!!ダメ!奥ダメっ!いやっ!…イクッ!!」

 

ビクンビクンとまた巨体を震わしてイッた。

 

 

 

クリも敏感だけど、中も敏感なんだな。

感度がいいのはいいことだが、臭いしどうみてもレスラーなんだよなー。

 

テンションの差を感じながらピストンを繰り返す。

 

果たして俺は、萎えずにイクことができるのか。

絶対キスしたくないでござる

Mちゃんの巨体だと、寝バックはできないだろう。

最後まで正常位でいこう。

何度も、中折れしかけたが、ほかの女を思い出して勃起を維持させる。

 

 

それで、抱き着きながら正常位をしていたのだが、Mちゃんの顔がだんだんとこちらを向いてきていることに気づく。

 

 

これは…!

 

 

キスをしようとしているのか!?

 

 

正直、Mちゃんとキスをしたくない!!

 

 

なんか汚そうだし、漂ってくる口臭がきつい。

 

Mちゃんに強くしがみつき、キスをさせないようにする。

 

すると…Mちゃんは俺の耳をペロペロと舐めだした。

 

 

ヒッ!!

 

おもわずハグを緩めると、俺の方を完全にむき、キスをしようとしてきた。

 

 

やばい!!

 

 

ナジーム・ハメドばりのスウェーバックで身をおこす。

Mちゃんのキスは空振りにおわる。

 

 

 

その時の俺を目で追うMちゃんの顔よ。

本人は睨みつけているつもりはないのだろうが、目つきが悪いので怖い。

 

※喘ぎつつも俺を目で追うM氏

 

この唇にキスはできないわ。

そう思った俺は、上体をおこしたままピストンを継続。

 

 

途中で何度も中折れしかけたが、ほかの女を思い出してなんとか勃起を維持することに成功。

正常位のまま、無事にフィニッシュをできた。

 

 

Mちゃんはというと、計10回はイッたんじゃないだろうか。

何度も、ビクビクと身体を震わせ、最後は叫ぶような喘ぎ声で強烈だった。

モンスターはイクと消える

昨日は3時間しか寝ていないというMちゃん。

 

イッたモンスターは、豪快にいびきをかきながら寝始めた。

 

 

俺も寝ようと思ったのだが、うるさくて眠れん。

 

臭いをすぐに洗い流したかったし、1人でシャワールームへ。

 

 

1時間くらい経っただろうか…

ようやくMちゃんは目を覚ました。

 

 

目覚めたMちゃんは終始ローテンション。

1人でずっとツイッターを見ているようだった。

 

 

そして、「そろそろ行かなきゃ…。」とひとこと。

帰り支度をはじめた。

 

寝る前と起きた後の態度の差がすごかったが、まあキスを全力拒否しちゃったしな。w

 

 

その後も、ずーっとスマホを見ている彼女。

口数も少なく、駅でペコリとだけ頭を下げて消えて行った。

 

 

 

 

以上、ハロウィンの日にモンスターに食べられた話でした。

 

ブスだし、臭いし、ところどころ性格も悪くてマジで良いところが無かった。

フィルターって仮装みたいなものだよな。

最近は、モンスターが人のフリをしているので注意が必要だ。

 

 

みんなも、ハロウィンの晩は臭気を発するモンスターに気を付けてくれ。

 

 

Soyでした。

普段は、出会い系体験談は3ヵ月以上経過してから書くようにしているんだけど、強烈すぎて帰ってきてすぐ書いてしまったわ。w

よかったら、ほかの話も読んでいってくれよな。

 

 

しかし、太っている女は高確率でくさいな。
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