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配信ライバーとオフパコしたらバイブ中毒者だった話【出会い系体験談】

出会い系体験談

みなさんこんばんは
パリピのノリが苦手なネットナンパ師Soyです。

 

みなさんはライブ配信アプリを使ったことがあるだろうか。

配信者が雑談したりして、視聴者が投げ銭するやつ。

 

ポコチャとかイチナナとかテレビCMまでやってるよな。

出会い系でも、YYCやJメールで女性会員がライブ配信できる機能があったりする。

 

 

俺はというと、存在は知っていたもののまったく未知の世界だった。

投げ銭したところで、ヤレる訳じゃないしな。

 

それが、まさか配信者とオフパコできてしまうとは思いもしなかった。

 

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駆け出し配信者のRちゃん

いつも通り出会い系で1人の女性と知り合った。

 

 

彼女の名前はRちゃん。

年齢は20歳。

職業は夜職をしているとのことだった。

 

顔は、写真を見た限りではかなり可愛い。

目がおおきくて、おでこがパンと張っている。

facefinderで似ている芸能人を判定してみたら、鈴本美愉さんという方が出てきたんだが確かに似ているな。

 

 

しかし、夜職ってなんの仕事だろう。

ソファーのある店内で水着を着ている写真があったが何の店だ??

 

ひとまず、胸の谷間がしっかりあったし巨乳っぽいな。

オフパコまでいけるといいのだが。

 

 

まあ、出会い系でメッセージはできても、その中からLINE交換して会ってオフパコするに至る人は一握り。

ガールズバーやキャバ嬢だと、営業のために出会い系やっている人も多い。

Rちゃんの返信は短文ぎみだし、たいして期待せずにやり取りをしていた。

 

 

そして、やり取り開始から2週間経ったのだが…。

 

フェードアウトもしないし、お店に来てと言われることもなし。

 

だが、相変わらず短文返信で距離をなかなか詰められん。

こっちが質問したら、同じ質問をし返してくれや。

会話が広がらん。

 

あきらかに俺に興味がないし、こりゃオフパコできないかもな…。

 

 

そう思っていたのだが、ふと彼女から話題を振ってきた。

 

 

Rちゃん「2週間前から配信はじめた。」

 

興味なかったが、こんなこと言われたら、聞くしかない。

 

 

俺「配信って投げ銭貰えるやつ?」

 

Rちゃん「そうそう。○○ってアプリ。」

 

Rちゃん「やっとフォロワー200人いったんだ。」

 

俺「すごいじゃん。」

 

これは見にこいってことだよな。

 

 

配信の集客目的で出会い系をしていたのか…とガッカリしたが、一応見にいってあげることにした。

無料プレゼントの見返りはでかい

アプリをインストールし、配信中の新人配信者の一覧を見てみる。

 

すると、いた!

 

Rちゃんだ。

 

彼女の配信に入ってみる。

 

 

 

Rちゃん「Soy1234さんこんばんはー。」

 

配信をよく知らない俺。

 

入室しただけで、いきなり話しかけられてビックリする。

 

Rちゃん「Soy1234さん誰だろ。知り合いかなー?来てくれてありがと。」

 

Rちゃん「んーSoy1234さん……誰だろ?知り合いな気がする。」

 

 

スルメを食べながらめっちゃ話しかけてくる。

 

もっとyoutubeみたいに一方通行の会話だと思ってたわ。

 

俺「こんばんはー」

 

コメントしてみた。

 

Rちゃん「Soy1234さんこんばんはー」

 

手を振るRちゃん。

 

ひとまず、新規登録で無料でもらったギフト?をありったけ送ってみるか。

 

 

Rちゃん「わー!!!びっくりしたー!!すごい!Soy1234さんありがとー!」

 

 

ギフトを送ると、画面にエフェクトが出るのだが、アニメーションにキスしたり、エフェクトに合わせたリアクションをしてくれる。

 

Rちゃん「Soy1234さん沢山ありがとー!!」

 

無料のやつなのにめっちゃリアクションしてくれるじゃん。

 

この子健気だな。

 

 

その日は、俺が見に行ったのが遅かったせいか、5分もせずに配信が終了した。

 

 

だが、配信を見に行ったのが功をせいしたのか、Rちゃんの態度がよくなる。

 

 

俺「さっき配信見に行ったよー!Rちゃん動画でもかわいいね。」

 

Rちゃん「ありがとー!!やっぱりSoyさんだったんだ。」

 

Rちゃん「もう好き好き!押し倒してキスしたいくらい!」

 

俺「Rちゃんにキスされたら嬉しいなー。」

 

Rちゃん「会った時に本当にキスしちゃう!」

 

そして、押し倒してキスをしているスタンプを連続で送ってくる。

 

 

飯を食べようと思っていたので、既読にはせずに返信は後回しにしていたのだが、

 

Rちゃん「本当にキスしちゃうからね!」

 

よっぽど嬉しかったのか15分後に追撃を送ってくる彼女。

 

 

いままで、短文返信だったし、配信に人を集めるために出会い系をやっていると思っていたけど、「会った時に」と言ってるし普通に会う気はあるっぽい?

 

確約デートが決定

その後も、Rちゃんが配信をすると見に行った。

 

投げ銭は一切するつもりはなかったが、彼女が話すことに困ったら助け舟を出すように意識した。

そのおかげか、Rちゃんもかなり懐いてくれるようになる。

 

 

Rちゃん「ねね。いつ会う?」

 

俺「俺はいつでもいいよ。会ったらキスしてくれるんでしょ?」

 

Rちゃん「うん。ずっとする。襲っちゃう。」

 

Rちゃん「大きいベッド買ったから一緒に寝よ。」

 

 

彼女は都内のマンションで1人暮らし。

広い部屋に1人は寂しいらしく、はやく会いたいとのことだった。

 

 

俺「家行っていいの?」

 

Rちゃん「うん。外だと一緒に眠れないでしょ?」

 

俺「わかった。会ったらくっついて一緒に寝よ。」

 

Rちゃん「うん。早く来て。」

 

 

生理はこの前終わったとまで言ってたし、これは…100%ヤレるだろ。

 

ちょうど、2日後にRちゃんが休みだったので、昼から会うことが決まった。

いい物件に住む20歳のキャバ嬢

彼女の家の最寄り駅に向かう。

 

Rちゃんはというと、仕事で朝まで飲んでいたので寝ていないと話していた。

なんの夜職をしているんだろうと思っていたが、どうやら本業はキャバ嬢らしい。

 

これから俺は酔っ払いと会うのか…?

 

 

何もない駅の出口に立って待っていると、遠くから若い女性が歩いてくるのが見えた。

パーカーのポケットに手を突っ込み、まぶしそうな表情をしている。

 

ほかに人通りが少ない住宅街。

この子が、Rちゃんで間違いないだろう。

 

 

リアルなRちゃんはというと、ドンキにいそうな見た目だった。

 

髪は、デコだしで、明るい茶髪をきつめにまとめたポニーテール。

 

服装は、黒いパーカーに下はスウェットで白い厚底スニーカー。

 

多分ノーメイクだったと思うんだが、アートメイクをしているのだろう、眉毛はくっきりしている。

 

まつ毛パーマもかけているっぽくて、服装は地味だけど顔が派手だ。

 

 

ぽっちゃりとまではいかないが、全体的にむっちり。

動画や写真と顔がぜんぜん違うとは思ったが、かわいいと言えばかわいい。

 

ライブ配信アプリはSNOWくらい加工が強いことを学ぶ。

 

 

挨拶を済ませRちゃんの家に向かった。

 

俺「少しは眠れた?」

 

Rちゃん「ぜんぜん寝てない。笑」

 

俺「朝まで飲んでたんでしょ。体調大丈夫?」

 

Rちゃん「平気。もうほとんど抜けたから。」

 

俺「どれくらい飲んだの?」

 

Rちゃん「15杯くらい?」

 

 

15杯!

それ大丈夫なのか?

 

 

間違いなく俺なら救急車だな。

 

Rちゃん「眠いー。」

 

俺「寝てないのにありがとう。家着いたら寝よ。」

 

Rちゃん「そうするー。」

 

 

そうこうして、Rちゃんの住むマンションに着く。

エントランスからして少し高級感がただよっている。

 

 

部屋に上げてもらう。

まず洗面台を借りたんだが、洗面台も脱衣場も広い。

部屋もキッチンも広くて綺麗だし、絶対家賃高いわ。

 

俺「いい家住んでるね。家賃いくらするの?」

 

ぶしつけだが、興味が沸いてしまったので聞いてみた。

 

 

Rちゃん「18万だよ。でも部屋選び失敗した。」

 

俺「なんで?」

 

Rちゃん「広くて寂しい。」

 

18万!!

 

俺の部屋の家賃の倍以上するんだが…!?

 

 

20歳でこの部屋住めるってすごいな。

 

年齢は俺が倍あるのに、家賃は半分以下という悲しさよ。笑

 

夜職のインスタの世界

部屋につくと、Rちゃんはすぐに着替えはじめオーバーサイズのTシャツ1枚の姿になった。

寝る時はいつもこのスタイルらしい。

むちむちの太ももがエッチだ。

 

 

そして、さっさと布団に潜り込むRちゃん。

まじですぐ寝るんだと思ったが、

ベッドの端により俺の寝るスペースを残してくれているのが可愛い。

 

 

それじゃあお邪魔します。と俺も布団に入り込む。

 

Rちゃんはというと、寝るのかと思ったらスマホを取り出し、次から次へと男たちにLINEやインスタのDMを送り出した。

 

 

客だろうか…?

俺への返信が全部短文だったのも、こんな感じで秒速でラインしていたからなんだろうな。

 

 

Rちゃんは横を向き返信に集中しているので、俺はRちゃんを抱き枕のように後ろから抱え込んだ。

 

俺「寝なくていいの?」

 

Rちゃん「寝るよー。」

 

返信は片付いたみたいだが、今度はインスタの投稿にいいね巡り。

スポーツカーと一緒に写る日焼けしたおじさんだったり、酒を飲んで騒いでいる投稿ばかりで、ギラギラしてる。

俺の知っているインスタと世界が違うわ。w

 

 

退屈なので、Rちゃんの太ももをさわさわする。

 

すると、軽く太ももを撫でただけなのに、ピクッと反応するRちゃん。

 

そして、スマホをいじるのをやめ、黙ってうつ伏せに態勢をかえて足を少し開いた。

 

 

触りやすいようにしてくれてる…?

 

 

内ももを撫でると、またピクッと反応する。

 

優しく撫で続けてると、鳥肌まで立っている。

 

「はあはあ。」と息が荒くなる彼女。

 

 

太ももを撫でているだけなのに、この子敏感すぎないか!?

寝バックされているのに絶対起きない女

俺「寝るんじゃないの?」

 

Rちゃん「もう寝てるよ!」

 

俺「熟睡?」

 

Rちゃん「熟睡!」

 

息を荒げているが、もう寝ているらしい。

 

 

内ももからアソコに手を移動させ、少し擦ってみる。

 

Rちゃん「あっ…!」

 

声が漏れる。

 

俺「起きた?」

 

Rちゃん「寝てる!」

 

アソコを擦り続けるが、Rちゃんは枕に顔をうずめ声を漏らさないようにしている。

 

 

だが、足を徐々にひろげていくのは、もっと触って欲しいからだろう。

 

パンツを横にずらして、触ってみるともうトロトロ。

 

ぴちゃぴちゃ触ると、Rちゃんの吐息が漏れる。

 

 

指2本もすんなり入ったし、もう挿入も出来そうだな。

俺もズボンを脱ぎ、息子にゴムを装着。

 

Rちゃんはというとうつ伏せに寝たまま、足をひろげて動かない。

 

 

何も言わず、Rちゃんのアソコに息子を挿入した。

 

普段なら挿入する時は女性に痛くないか聞くのだが、寝ている設定のRちゃんに聞くのは野暮だろう。

そのまま好き勝手ピストンをする。

 

 

もうRちゃんの中は本当に気持ち良かった。

 

トロトロで汁が溢れ続けているのが分かる。

 

 

Rちゃんは相変わらず枕に顔をうずめていたが、たまに声が漏れる。

 

 

俺「いま起きてなかった?」

 

Rちゃん「ね…ねてるぅ゛。」

 

 

声がアヘアヘしちゃってるんだが。w

 

 

俺「ちゃんと寝てるんだね。Rのアソコすげー気持ちいい。」

 

耳元でささやくと、Rちゃんのアソコはキュッとしまり、喘ぎ声が抑えられずに漏れる。

 

 

 

Rちゃんも気持ちよさそうだ。

 

耳舐めもしようと思ったのだが、耳たぶを舐めたらヤニ臭かったのですぐにやめた。w

 

Rちゃんはタバコは吸わないのだが、キャバ嬢だと臭いはついてしまうのだろう。

俺と会う前に風呂に入ったと言っていた。

そのせいか髪は臭わなかったのだが、耳介の中まで臭いはこびりつくんだなと思った。

朝までお疲れ様だ。

と思いながらつき続ける。

 

 

つくたびにRちゃんのポニテが揺れて可愛い。

 

枕をギュッと手で掴んでいるのも可愛い。

 

 

俺「イッていい?」

 

Rちゃん「ーーーー゛!!!」

 

 

声にならない声を出しながら頷くRちゃん。

 

 

最後まで寝バックのままフィニッシュ。

 

Rちゃんも腰を浮かせながらビクンビクンとし、一緒にイッていた。

 

夜の蝶は昼は本気寝

Rちゃん「ティッシュはとなりの椅子の上だから。」

 

寝そべったまま教えてくれる彼女。

 

ゴムを捨て、彼女のアソコも吹く。

 

俺「痛くなかった?」

 

Rちゃんは首を振る。

 

 

俺「じゃあ、気持ち良かった?」

 

Rちゃん「えっ…私寝てただけだけど、何かしたの?」

 

俺「ん…何もしてないよ?」

 

Rちゃん「だよねー??」

 

 

その設定まだ続いてたんだ。笑

 

 

その後は、本当に一緒に寝た。

俺にとっては昼寝だが、Rちゃんにとっては1日の終わりの睡眠だ。

俺は1時間おきに細かく目が覚めたのだが、Rちゃんは6時間ぶっ通しで寝続けていた。

 

 

 

すっかり夜になって起きるふたり。

お腹が空いたので、コンビニにご飯を買いに行く。

 

俺は弁当1つだけ買ったのだが、おつまみやら漬物やら4000円分カゴに詰め込む彼女に金銭感覚の違いを見せつけられる。

そんな食べるの?

と思ったのだが、酒で胃がやられているらしくて、ほとんど冷蔵庫行きだったわ。

 

 

食後は、また一緒にベッドでごろ寝。

 

するとRちゃんが、

 

「特殊な性癖ある?」

 

と聞いてきた。

バイブコレクターは責められるのが好き

 

俺「特殊な性癖はないなー。手首押さえつけたり、寝バックでするのは犯してるみたいで好きだな。」

 

Rちゃん「私も寝バックすごくよかった!でも、特殊じゃない。」

 

Rちゃん「ほかにないの?特殊な性癖。」

 

突拍子もないことを言うということは、自分が聞いて欲しいのだろう。

 

 

俺「俺はないなー。Rちゃんは特殊性癖ある?」

 

Rちゃん「私はー…。」

 

Rちゃん「元カレがすごいSで色んなオモチャで責められてた。」

 

Rちゃん「会う時に新しいオモチャをいつもくれて…。」

 

 

オモチャで責められたいってことか…?

 

 

俺「プレゼントで貰ったんだ?じゃあこの部屋にあるの?」

 

Rちゃん「ないよ!!ないない。」

 

俺「Rちゃんエッチだからな…。1人で気持ち良くなってるんでしょ。」

 

Rちゃん「ほんともう処分したから。」

 

俺「エッチなグッズはだいたいベッドの周りにあるんだよ。となりの棚?」

 

Rちゃん「ないない。隣の棚にはないから。」

 

俺「“棚には”?じゃあ、こっちのカゴか。」

 

Rちゃん「あーやめてー。」

 

 

やめてと手を伸ばしてはいるが、力がなく抑えるつもりがない。

 

カゴの中を漁ると、底からバイブがいくつも出てきた。

 

絶対、これで責めて欲しいと思ってたろ。

 

あきらかに見つけられるように誘導してたし。

 

 

電源を入れると、元気に振動するバイブ。

フル充電済みだ。w

 

 

俺「いきなり入るかな?」

 

Rちゃん「入るっ…!」

 

小声で断定する彼女。

 

毎日使っているのも、挿れてもらいたいと思っているのもバレバレだ。

 

愛用バイブで連続アクメ

振動するバイブを彼女のあそこにあてがう。

 

いきなり奥までははいらなかったが、少しずつ馴染ませるとすぐに根元までインサート。

 

俺「痛くない?」

 

Rちゃん「きもちいい…!あっ…んっ!!」

 

Rちゃん「あっ…はっ…あっ…あっ!」

 

今度は、寝ている設定がないせいか、喘ぎまくるRちゃん。

 

 

そして、3分もせずに

 

 

Rちゃん「ああああっ…!イクッ!イクっ!」

 

 

ビクンビクンと腰をくねらせる。

 

俺「イッた?」

 

Rちゃん「イッたよぅ…はあはあはあ…。」

 

俺「でも終わりじゃないから。」

 

Rちゃん「ええっ!!」

 

バイブを引き抜き、もっと大きいバイブの電源を入れる。

 

Rちゃん「だ…だめ!連続はっ…むり!」

 

 

無視してバイブを挿入。

口では無理とは言っていたが、抵抗する素振りは一切なかったし、目の奥に期待の光があったのを俺は見逃さない。

 

 

すると、

 

Rちゃん「あっあっ…!!!あっ…!ダメダメダメ…!イッちゃう…!」

 

 

Rちゃん「あっ…!イク!!!イクっ!」

 

 

また3分もせずに腰を震わせながらイッていた。

正常位で2回戦目

バイブを引き抜くと、とろりと液がバイブから滴りおちた。

濡れすぎでしょ。

 

まだ彼女は足を小刻みに震わせていたが終わらせない。

 

息子にゴムをつけていっきに奥まで挿入した。

 

 

Rちゃん「ひゃっ…!!」

 

Rちゃん「いまぁ…ダメだからぁ…」

震えた声でいうRちゃん。

 

 

俺「自分だけ気持ち良くなるなんて許さないよ。」

 

無視をして俺が気持ちいいままにピストンをする。

 

もう敏感になってるんだろうね。

また3分ほどでビクンビクンと震えながらイッた

 

 

そういえば、俺はまだ彼女の胸を見ていない。

Tシャツをまくりあげブラを外す。

 

水着の写真では巨乳かと思ったが、実際はBよりのCくらいか。

ピンクの小さい乳首がツンと勃起していた。

 

 

乳首を優しく転がすと、鳥肌を立てながら可愛い声で喘ぐRちゃん。

 

胸を揉みながらピストンすると、またすぐにイッていた。

 

 

そして、正常位のまま俺もフィニッシュ。

 

あそこはトロトロだし、イクまで首を舐めてくれるし、2回戦目とは思えないほど気持ち良かった。

 

バイブを挿れて配信はできる?

2回戦後に、Rちゃんに泊まってってと言われたが、終電も近かったし翌日は仕事だったので帰った。

 

彼女がパリピだからか、配信者だからか分からんが、ピカピカ光るサングラスや謎グッズが部屋に沢山あって面白かったわ。

枕までクリスマスツリーみたいに光ってたからね。

 

 

 

「今度、バイブ挿れて配信してよ。」と言ってみたら、絶対バレるからダメと言われてしまった。

まあ、Rちゃん敏感だから絶対バレるよな。w

 

 

 

キャバ嬢と客や、配信者と視聴者、という立場だとオフパコは難しいと思うが、俺みたいに裏からつながってるとオフパコも出来ることがある。

前に、パパ活女子とタダマンしたこともあったけど、みんなが金を払って抱けない相手を抱けるのはちょっと嬉しい。

 

以上、Soyでした。

よかったら、ほかの話も読んでいってくれよな!

 

 

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