PR

家出少女とラブホに泊まった話【出会い系体験談】

みなさんこんばんは
夏の雨の匂いが好きなネットナンパ師Soyです。

 

 

出会い系でたまに家出少女を見かけることがあるよな。

今晩泊めてくれる人を探していたり、昔は神待ち(泊めてくれる人)なんて言葉も見かけた。

 

基本的に、この手の家出少女はトラブルに巻き込まれる危険が高いので関わらないのが鉄則だ。

なんなら、SNSにいたっては、家出少女はだいたいPayPay詐欺だしな。

 

だが、俺は一度だけ、出会い系の家出少女とお泊りしたことがあるんだ。

 

今日は、そんな15年くらい前の夏の思い出。

 

俺が一番使っている
遊びで最強のおすすめ出会い系
スタートダシュキャンペーンで最大+1500ポイント
↓↓
PCMAXweb版
※18歳未満使用不可、要年齢確認
登録&年齢確認でポイントプレゼント

出会い系サイトの平成ギャル

Rちゃんとは出会い系で知り合った。

20歳のJDで、隣県住みではあったが、会うには一苦労な場所に住んでいた。

 

見た目は、メイクはマスカラばちばちの白ギャルメイク。

髪はストレートロングの茶髪でスレンダー体系。

顔は鼻筋や口まわりが整っていて、結構かわいい。

スレンダーな女がタイプの俺としては、かなりストライクだった。

 

 

たしか、出会い系には、JK制服コスした写真や着ぐるみパジャマを着た写真、ミニスカートに肩出しのセーター、ヒョウ柄でファーのバケットハットをかぶった写真を載せていたかな。

まさに、平成ギャルである。

 

 

それで、住みが遠いのもあって、なかなか会うタイミングがつかめず。

彼女が夏休みになったら会おうと話し、3ヵ月メル友期間を過ごすこととなった。

 

夏休み中のJDの家出

3ヵ月の間に俺と彼女はめちゃくちゃ仲良くなった。

 

電話をよくしたし、彼女の恋愛や友人関係の相談にものった。

写真交換も何枚もしたし、秘密のエロ写メまで送ってもらった。

彼女にとって俺は、何でも話せるネットの友達になっていたと思う。

 

それで、夏休みに入り、これから彼女と会う計画を立てようとした矢先だった。

 

 

Rちゃん「今日、泊めてくれない?」

 

俺「どうした?」

 

Rちゃん「親と喧嘩した。出てけって言われたから出てきた。」

 

 

Rちゃんは母子家庭で、母親とあまり仲良くないことは知っていた。

そして、高校生の頃から、家出をして友達の家に泊まることが何回かあったということも知っていた。

 

 

Rちゃん「いま、Soy君の家の方向かってる。」

 

どうやら、もう電車に乗っているらしい。

 

 

Rちゃん「友達も今日はダメみたいで。」

 

Rちゃん「急でごめんね。無理だったらいいからね。」

 

 

いや、ここで無理って言えるか?

 

家に帰った方がいいと言っても帰ることはないだろう。

俺が断ったら、彼女は夜の街でオールするか、出会い系でほかの人を探したりするんじゃないか?

 

 

俺「わかった。ひとまず話し聞くから、どっか喫茶店で会おうよ。」

 

 

話せば落ち着くだろうし、家に帰る流れになるかもしれない。

そして、彼女が独りぼっちで自暴自棄になることはなくなるだろう。

 

そう俺は考えたのだった。

家出の理由

俺は急いで身支度を整え、最寄り駅にダッシュした。

 

俺が到着すると、彼女はすぐに俺に気付き笑顔を向けた。

 

 

Rちゃんは、デニム地のワンピースをきて、髪は金髪。

メイクは相変わらずバチバチのギャルだ。

見た目は派手だが、わっと心から喜んでいる少女のような笑顔が可愛い。

 

彼女の写真は30枚以上は見ていたので違和感は何も感じなかった。

写真よりちょっと髪が明るいくらいか。

 

 

 

さっそく近所の喫茶店へ。

いままで散々電話をしていたおかげか、すぐに慣れ会話も回りだす。

 

 

俺「何で喧嘩したの?」

 

Rちゃん「髪を染めたら色々言われちゃって。」

 

俺「あれ。前の写真でも明るい髪色してなかった?」

 

Rちゃん「してた。今回いきなり切れだして、関係ないことまで色々言ってきたんだよね。」

 

Rちゃん「それで言い返したら出てけって。」

 

 

 

俺「あー…。でも、それだとお母さんあまり怒ってなさそうな気もする。」

 

Rちゃん「多分ね。気分屋なんだよね。すぐキレる。」

 

俺「もう怒ってないんじゃない?」

 

Rちゃん「家出る時にチェーンかけられたから。今日は無理かな。」

 

Rちゃん「それで、いつも私が家出すると、次の日は謝ってくる。」

 

俺「俺の親もそういうところあるかもなあ。」

 

 

ほんと、些細な理由で、売り言葉に買い言葉が家出の理由みたいだな。

 

 

俺「で、今日は帰る?」

 

Rちゃん「帰らないよーー。泊めてくれない?」

 

 

やはり帰る気はないらしい。

どうしようか。

 

何回かあることみたいだし。

明日にはちゃんと帰るって言ってるしな…。

 

 

 

「わかった。今日はお泊りしよう。」

 

 

Rちゃん「やったあ!」

 

 

彼女は今日一番の笑顔を俺に向けてきた。

 

夕立の中ラブホに走る

手を繋いで、くっつきながら喫茶店を出た。

 

俺は当時、実家住まいだったのでRちゃんを家に泊めることはできない。

なので、ラブホに行こうということになった。

Rちゃんも俺が実家住みであることは知っていたので、その気だったらしい。

 

 

 

もう日が沈みはじめるころ、ラブホ街のある駅に到着。

Rちゃんは着の身着のまま飛び出してきたので、かえの下着が欲しいとのことでドンキに向かった。

 

付き合いたてのカップルのようにくっつきながら一緒に下着を選ぶ。(初対面だが。)

Rちゃんは最終的に、茶色にミントグリーンの刺繡が入ったブラを選んだのを覚えている。

 

 

そう言えば、俺はRちゃんの裸を知っているんだよな。

と、送ってもらったエロ写メたちを思いだす。

 

真っ白のスレンダーボディに、小ぶりながらもちゃんとあるおっぱいに、薄ピンクの可愛い乳首。

綺麗な身体してるんだよなあ。

 

これから、脱がすのが楽しみである。

 

 

それで、お菓子や夜食なんかも買ってドンキを出たのだが…。

 

さっきまで晴れていたのに、ポツポツと雨が降り出した。

 

 

傘を持っていなかったが、ラブホまでなら大丈夫だろう。

そう歩き始める。

だが、雨は短時間で強くなっていく。

 

 

そして、いきなり、ザーーーーーーー!!!と滝のように水をかぶせてきた。

 

 

俺&Rちゃん「うわあああああ!!!」

 

 

2人でダッシュでラブホへ急ぐ。

 

 

ラブホにつくころには、二人とも全身ビショビショ。

髪は張り付くし、服も下着までびっしょり。

ドンキからラブホまでたいした距離じゃなかったのに。

 

 

ラブホの軒先で、顔をぬぐい、Rちゃんの髪を手で整えてあげながら宿泊開始時間を少し待ったのだが、その間に雨は弱まっていく。

 

さっきのはなんだったんだ。w

 

 

でも、なんだか面白くて二人でケラケラ笑った。

家出少女と一緒にシャワー

時間になりラブホに入室。

 

はやくシャワーを浴びたいね。

ということで、入室するなり、すぐに湯舟の蛇口をひねった。

 

 

彼女は準備があるからというので、俺がさきにシャワーを浴び全身を洗い終えた頃。

髪をまとめた裸の彼女が入って来た。

 

前を手でさりげなく隠し、猫背気味で恥ずかしそう。

だが、ぜんぜん隠れておらず可愛いおっぱいが見えている。

 

 

俺「わあ。綺麗だね。」

 

 

もちろんストレートに褒める。

 

 

Rちゃん「見ないでー…///」

 

俺「写真でいっぱい見せてくれたじゃん。」

 

Rちゃん「そうだけどー。」

 

 

照れる姿が可愛かった。

そのあと、Rちゃんが体を洗い、俺がバックハグする姿勢で一緒に湯舟に浸かった。

 

 

俺が後ろからRちゃんの乳首をひっぱると、「ひゃっんっ!!」と大げさな声をだしていたが、後で聞いたら電気が走るように感じたらしい。

 

 

あのピンと立ったピンクの乳首の光景を未だに鮮明に覚えている。

 

平成ギャルのJKコスプレ

風呂を出たが着る服がない。

びっしょりになった服は、ハンガーにかけエアコンの前に並んでいる。

 

ちょうどコスプレレンタルがあったので、彼女はセーラー服、俺は学ランを着ることになった。

 

 

彼女は数年前まで現役JKだったからいいけど、アラサーの俺はかなりきついんじゃないか。

と恥ずかしかったが、彼女が合わせようと言うからしかたない。

 

 

まあ、着た後は自分のコスプレなんてどうでもよかった。

 

短いミニスカートと、青色のスカーフの夏服セーラーを着たRちゃん。

下着は何も付けていない。

乳首が薄い生地をツンと持ち上げているのが分かる。

 

エロすぎないか。

 

 

男子学生は、こんなエロい同級生を前に我慢できない。

 

着終わったRちゃんの写真を撮ったあとは、すぐさま襲いかかった。

ハメ撮りしておいてよかった

15年近く前のことなので、全体的なセックスの流れや印象的なシーンしか覚えていない…。

 

と思いきや、この時の俺は計15分ものハメ撮りを残していた。

 

 

「おっきいよぉ。」とニコニコ笑いながら、丁寧にフェラをするセーラー服の彼女。

正常位中にカメラを向けたらピースをしてくれたが、感じてすぐに表情が崩れちゃう彼女。

華奢なのに、お尻はけっこう大きくて迫力のあるバック姿。

「当たるっ!」と言いながら、騎乗位で喘ぎまくる彼女。

 

 

Rちゃんの喘ぎ声がすごかったのは覚えているが、今見返してみると想像以上に喘ぎ乱れている。

寝バックでイッて、騎乗位でイッて、最後は正常位でイッてたな。

 

 

昔の俺、ハメ撮りしていいか聞いてくれてありがとう。

 

真夏の夜の夢

1回戦が終わったあとは、2人で夢の中へ。

 

深夜に二人とも目が覚め、2回戦目を堪能した。

そして、昼になりホテルを出る。

 

じりじりした夏らしい天気の中、駅に向かい解散した。(彼女はちゃんと家に帰った。)

 

 

この時は、夕立もそうだけど、ひとつひとつのハプニングもいい思い出だ。

新品のブラのタグが切れなくて、ホテルにハサミを借りようとしたけど、安全のため爪切りしか貸せないと言われて困ったのも、朝までに服が乾かなくてドライヤーで乾かしたのも楽しかったな。

 

彼女とは、このあと2年ほど、たまに会うほどよい距離感のセフレとして過ごした。

 

 

以上、夏に出会ったセフレとの楽しかった思い出。

古い写真のデータを整理していたら、ハメ撮りがでてきて、記憶が一気に蘇ったので書き残しておいた。

 

 

あっそうそう。

俺と彼女の場合は、もともと仲が良かったからいいけど、SNSにいる神待ち家出少女はPayPay詐欺や美人局だったりするから気を付けてな!

詳しく↓

出会い系の家出少女を家に呼んでも大丈夫?
みなさんこんばんはネットナンパ師Soyです。出会い系やマッチングアプリで、家出中で今日泊めてくれる人を探している女性をたまに見かける。お泊りとなると、男はワンチャン期待してしまうよな。結論からいうと、俺は家出少女は家に呼ばない。家出少女を見かけても声をかけないし、むこうから声をかけられても、その日にいきなり家に招き入れることはしない。なぜかというと、泊めてくれる相手を探している女はリスクが大きいか...

 

Soyでした。

よかったら、ほかの話も読んでいってくれよな!

おすすめの出会い系サイト

1番おすすめはPCMAX(R18)だ。
運営20年以上、会員登録数2500万人以上、インターネット異性紹介事業認可済み。
最大手のマッチングサイトなので、知っている人も多いと思う。

アクティブユーザーも1日60万人いるので、出会える相手を見つけやすい。
俺も1軍の出会い系として長年愛用し続けている遊びには最強と言っていい出会い系だ。
女性は完全無料。
男性は、登録無料、月額費不要初回無料ポイントも貰える。
登録は、アプリ版よりポイントが安くキャンペーンがあるWEB版からがいい。
登録後は、年齢確認を済ませることで、さらに無料ポイントがもらえる。
年齢確認は法律で定められた義務なので準備をしておこう。


そして、登録から2日間限定で、新規会員歓迎のスタートダッシュキャンペーンがおこなわれる。
購入ポイントが最大で1.5倍まで増えるので、めちゃくちゃお得だ。
無料ポイントだけでも結構やり取りはできるが、余裕があった方が出会いまでつながるので買っておいた方がいい。
まとめてポイントを買うほどお得ではあるが、まずは他のアプリの月額料金と同じくらいの5000円から課金するといいんじゃないかな。
コスパの良さを実感できると思う。

↓↓
PCMAXweb版(R18)リンク

次点でハッピーメール(18禁)もおすすめ。

ほかにも遊びでも使える出会い系アプリをまとめてみた
↓↓

タイトルとURLをコピーしました