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25歳リブニットワンピの女と立ちバック【出会い系体験談】

みなさんこんばんは
着衣セックスが好きなネットナンパ師Soyです。

 

 

俺は、出会い系で基本的にセックスできると思った相手としか会わない。

いや、相手の押しに負けて会ってしまうこともあるのだが、だいたいそういうのは無駄足や嫌な思いをして終わる。

だから、なるべくヤレそうな相手としか会わないようにしている。

 

 

じゃあ、ヤレそうな相手とは何なのかと言うと、基準がしっかり決まっている。

それは、密室デート&スキンシップの約束を済ませられた相手だ。

 

密室は、ラブホテルや相手の家ならほぼ確約。

ネットカフェや自分の家でも、ハグする約束までできていればだいたいヤレる。

これさえ守れていれば、出会い系の人と会う=セックスという図式を作るのはたやすいだろう。

 

 

だが、なかにはこの2つの約束ができていないのに、長年の経験がヤレると教えてくれることがある。

今回は、その嗅覚にしたがいオフパコしてきた時の話。

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セックスは1回目のデートで決めた方が効率的

冒頭の話をもう少し詳しく知りたいという人もいると思うので、ちょっとだけ掘り下げる。

 

俺は、セックスができると思った相手としかなるべく会わないようにしている。

なぜならば、その方が効率的だし精神的にもよいからだからだ。

 

 

密室&スキンシップの約束が出来ていれば、ほぼ会ったその日にセックスができる。

そして、セックスしてしまえば2回目にもつながりやすい。

 

 

だが、約束ができていないのに顔合わせのつもりで会うと、だいたいうまくいかない。

2回目につながることは40%以下だし、セックスできる確率はさらにその半分くらい。

今回も無駄に終わったと、金と時間と自信を消費するだけ。

 

 

セックスをしておくと2回目に繋がりやすいくなる理由としては、女性はセックスした相手をつじつま合わせとして好きになる心理作用が一番大きいように思える。

ほかに、セックスすることによりお互いの満足感とオープンマインドが得られるというのと、俺がセックスがうまいというのも多少なりともあるだろう。

 

だが、顔合わせだけとなると、途端にルックスと会話で勝負をしなければならなくなる。

俺は小ぎれいにはしているが、おっさんだしルックスは下の上だ。

そして、セックスより満足感や楽しかったと思わせられるプランニングも話術も無い。

そのため、顔合わせだけだと足切りされてしまい徒労に終わるのだ。

 

 

精神的にもいいというのは、失敗は単純に疲れるし自信がなくなるというのもあるのだが、別の意味もある。

それは、相手を騙さずに済むということだ。

 

俺はプロフにヤリモクもにおわせている。

さらに初回から密室&スキンシップの約束をするということは、俺はヤリモクですよと言っているようなものである。

それでも会ってくれる人は多少なりとも遊びたいと思っていることが多い。

OKな人と会うのである意味Win=Winだ。(男女の関係なので結局はそうならないことも多いが。)

隠れヤリモクのまま顔合わせだけするのは、相手の時間と労力を奪う行為なのでしたくはない。

 

 

単純に効率も悪いし、良心にも反する。

なので、なるべくは初回で決めるようにしている。

 

 

これを聞くと、

考えはわかった。

けど、ヤリモクを匂わせると離れていっちゃう人も多いし、すぐに会わないとほかの人に取られてもったいなく無い?

と思う方もいるだろう。

 

 

それに対する回答としては、俺は別にそれでいいと思っている。

なぜならば、俺のスペックだと結局会ったところでヤレる確率は低いし、その分絡む女性の数を増やせばスケジューリングに困るほどオフパコ相手は見つかる。

 

逃した魚はもったいなくないし、むしろ食べられない魚は逃げていい。

俺の性交成功率↓

マッチングアプリで会ったその日にセックスできる確率
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積極的な女

密室&スキンシップも約束を済ませる前に会うのは非効率。

と偉そうな能書きを垂れたが、俺は愚かなミジンコである。

約束がとれていないのに、流されて会ってしまうということを年に何回か繰り返す。w

 

確率論で言えば無駄なのだが、雑な会い方をしても、たまに成功体験があるので、パブロフの犬よろしく期待をしてしまうのは悲しい男の性だ。

大成功の例

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だが、頭では分かっているのに何度も失敗しているおかげで、なんとなく雑に会ってもうまく行くパターンも掴めている。

 

今回会った、シオリちゃんはまさにそのパターンだった。

何目的でマチアプをはじめたか聞いてくる女

シオリちゃんとは、いつものどおり出会い系で知り合った。

 

出会い系は、基本的に男から女にメッセージを送ってスタートするが、女からメッセージを送ってくることもある。

しかも、彼女は自分からLINE交換まで提案してくるほど積極的。

返信ペースも早いし、短文じゃない。

かなり、俺に興味がありそうだぞ。

 

むこうからグイグイ来てくれる女は、会える確率もヤレる確率も高い。

 

 

だが、結局のところヤレるかどうかは、会う前にイチャイチャしてくれるかだ。

ころ合いをみて、ハグする流れに持っていかねば…。

 

 

隙をみて少しイチャイチャする流れに持っていって距離を測る。

 

シオリ「おはようございます。髪乾かさないで寝ちゃいました…。」

 

俺「しおりちゃんおはよ。疲れてたんだね。俺が乾かしてあげるよ。」

 

シオリ「明日から忘れないように乾かすので大丈夫です。w」

 

髪を乾かしてあげると言うと、「そういうのに憧れます。」と食いつくか、「ありがとうございます。」と流されることが多い。

 

うーん拒絶かー…。

 

ほかにも、ちょいちょいジャブを打つのだが手ごたえがあまりよくない。

 

ガードが固そうだぞ。

しかし、シオリは絡み始めて間もないのにもう会おうと誘ってくる。

 

 

下準備ができていないしな。

絡み始めてまだ3日だし。

適当にごまかしたのだが…。

 

 

シオリ「何目的でアプリをやっているんですか?」

と聞いてきた。

 

 

俺「俺は恋人が欲しいというより、まずは仲良くしてくれる人を探してるよ。シオリちゃんは?」

まだ絡み始めて3日なので、ぼかして答える。

 

 

シオリ「私はいい人探しです!恋人も欲しいんですけど、まずはいい人です!」

 

 

 

いい人ってなんだ…!?

 

何か含みを感じるぞ。w

 

 

俺「いい人ってどんな感じの人?」

 

シオリ「いい人はいい人ですよー。w」

 

 

女性から何目的か聞いてくる時は、ヤリモクを避けるための確認か、自分もヤリモクであることが多い。

それで、シオリちゃんの回答をみるに後者っぽい感じがするんだよね。

 

でも、ガードは固そうだし…判断が難しいぞ。

会うかのか会わないかの判断

俺はほんのりヤリモクを匂わせる返事をしたが、その後もシオリのLINEの返信ペースは早いままだ。

 

 

それに、会う提案をぼかした時に、

シオリ「Soyさんがほかの人に会わないか心配ですー。」

と好意を全力で見せる言い方をしてきた。

 

こうやって甘えてくれる女性はレアなんだけど、だいたいヤレるんだよ。

例↓

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目的を聞いてくるところもそうだし、全体的にメッセージもこなれていて、シオリも遊び慣れている匂いがするんだよな。

だが、ガードは固いチグハグさ。

 

 

ええい。はっきりさせるか。

 

シオリ「いつなら会えますか?」

 

俺「最近仕事が忙しくて、ちょっと仕事の量確認してみるね。」

 

シオリ「お願いしますー。」

 

俺「うん。わかったら言うね。しおりちゃんは何して遊びたい?」

 

シオリ「一緒にご飯食べたいです。Soyさんは何したいです?」

 

「しおりちゃんの家行ってみたい。w」

 

強めに踏み込んでみた。

 

シオリ「いきなり家はだめですよ!w最初はご飯にしましょ。」

 

俺「わかった。ご飯にしよ。」

 

 

やっぱり固いかー。

このままフェードアウトするか。

 

 

だが…

シオリ「はい!ご飯にしましょ。ニヤリとした絵文字。」

 

 

何その含みを持たせた絵文字!!

 

リブニットワンピを着た巻き髪女

結局、シオリとは密室で会う約束も、イチャつく約束も出来なかった。

だが、俺のセックスセンスが言っている。

 

この女は抱けるぞと。

シオリからメッセージがスタートした
その後も積極的
メッセージもこなれている
好意をあらわにしてくる
含みを持たせた言い方

ヤレる確率が高い特徴がみられるし、なんか遊び慣れてそうなんだよな。

 

そのうえ、シオリが会う場所として提案してきた駅が、ラブホテルもある駅だった。

ラブホがある駅は栄えているので、単純にご飯を食べられるところを探しやすい。

という理由かもしれないが、わざわざ俺が提案したシオリのもっとアクセスしやすい駅を蹴ったところが引っかかる。

 

ここが彼女が男遊びする時のホームなのでは。

 

 

 

待ち合わせ当日ー。

 

駅につくとLINEすると、シオリから電話がかかってきた。

 

シオリ「隣のショッピングモールに来てください。」

 

ショッピングモールに入ると、電話をしている女性と目が合った。

彼女がシオリだ。

 

 

 

シオリはというと、黒いリブニットのワンピに巻き髪のロングヘア。

顔は写真とはまったく違ったが、悪いわけではない。

中の中か、中の下くらいのルックス。

目元が可愛くて、マスクをしていたらめっちゃモテそう。(失礼)

いまっぽいメイクの量産型のOLさんといった感じ。

 

 

身長は165cmくらいだろうか。

腰回りはむっちりしていて、エスカレーターに乗る時にワンピースがはりついてパンツのラインが浮き出ていてエロかった。

 

 

シオリ「はじめまして。」

 

俺「はじめまして。」

 

シオリ「じゃあ、行きましょ。お店はこっちですよー。」

 

 

まったく緊張している様子はないし、スムーズだし、やっぱり遊びなれている感じがするな。

そんなこと言うのはヤリマンだけ

レストランに到着し席につく。

 

シオリ「ここはピザもパスタも美味しいんですよー。どっちにしようか悩む~。」

俺「じゃあ、パスタ頼んで、それとは別に2人で1枚ピザ頼む?」

シオリ「それ、いいですねー。」

 

 

そして、オーダーが届き、俺がマスクを外したのだが…。

 

シオリ「わっ。マスクない方がかっこいいですよ!!」

 

俺「ありがとう。そんなことないけど、しおりちゃんに言ってもらえると嬉しいよ。」

 

 

いやいやいや。

決して俺はイケメンじゃないし、マスクありなしなら、マスクをしていた方がよく見える。

でも、俺も女の子に、思ってもいないお世辞をよく言うんだよな。

 

 

もう確定だ。

こんな歯の浮くようなお世辞がポンと出てくるなんて、この子は相当あそび慣れている。

 

 

おそらく、誘えばやれるが、何も約束はしていないし上手に誘わないとなー…。

 

 

なんて考えていると、シオリから口火を切った。

 

 

シオリ「Soyさんって遊び慣れていそうですね。」

 

俺「そうでもないよ。シオリちゃんは?」

 

シオリ「私ですか?私は遊んでましたよ。笑」

 

俺「いまは遊んでないの?」

 

シオリ「いい人がいれば遊んでもいいかな。でも私もうすぐ26になるので婚活もしなきゃなって。」

 

 

なるほど…。

遊びたい気持ちと、真面目に出会いたい気持ちが重なってチグハグだったのか。

 

ここまで、ぶっちゃけてくれたら、俺から誘わないとな。

 

 

シオリ「結婚するなら遊んでいた人がいいんですよね。その方が浮気しなさそうじゃないですか。」

 

シオリ「遊んだことが無い人は、いつか爆発しそうで。」

 

そんなわけないだろう。

何の依存症もそうだが、その味とやり方を知っている人の方が、またおちいる確率は高い。

 

とは思ったが、俺はただのネットナンパ師なので、ニコッとほほ笑む。

 

 

俺「遊んだ経験がある人の方が、もう満足してるから遊ばなそうだよね。」

 

シオリ「そうなんですよ。」

 

俺「俺も遊んでいた人の方が安心かな。」

 

シオリ「そうですよね。」

 

俺「まずはいい人が欲しいよね。」

 

 

 

「俺はシオリちゃんのいい人になれる?」

 

 

シオリ「………。」

 

 

シオリ「いいですよ。w」

 

シオリもニコッと笑った。

そして、俺がテーブルの上に放り出していた手に、手を重ねてきた。

 

思ったとおり!w

ラブホのシステムが分かっている女

レストランを出る時は、自然と手をつないでいた。

 

俺「このあたりで、ラブホテルあるかな?」

 

シオリ「あっちに見たことがありますよ。」

 

 

シオリの案内でラブホテルに入る。

 

タッチパネルから部屋を選ぶ。

部屋を選んだあと俺が受付に行こうとすると、

 

 

シオリ「あっレシートでてきましたよ。」

 

 

あっ非対面式のラブホか。

パネルから少し離れた場所に部屋番号が書かれたレシートが出たので、すぐに気づけなかった。

 

シオリは見たことがあると言っていたが、入ったこともあるだろ。w

 

 

そして、部屋に入る。

シオリは、冷蔵庫を迷いなく見つけ水を手渡してくれた。

 

 

君、ぜったい来たことあるよね!笑

 

リブニットワンピは生乳が揉みづらい

集合時間が遅かったので、終電まで1時間30分しかない。

サッサと済ませなければ。

 

 

シャワーを浴びる時間はない。

シオリを抱き寄せ髪を撫でる。

 

シオリ「シャワー浴びないんですか?」

 

俺「いらないよ。」

 

そう言ってキスをすると、シオリもキスを返してくる。

シオリちゃんは結構アゴしゃくれてるけど、問題なくキスできるな…。

なんて、失礼なことを考えながらキスをした。

 

 

キスをしながら、シオリのお尻を撫でる。

腰回りがタプンとしててすげーエロい。

ワンピの生地がうすいので、体温が伝わってくるようだった。

 

 

そして、体をまさぐりながら胸も撫でる。

胸はDカップくらいだろうか。

シオリもヒートアップしてきたのか、俺の頭を両手でつかむようにして、むさぼるようにキスをする。

 

 

ワンピの裾をまくりあげて、直接お尻を揉む。

シオリも腰がくねくねとしてきたぞ。

 

 

シオリはベッドに行きたそうだったが、ケツがでかいリブニットの女を服を着たまま立ちバックしたい。

 

 

シオリを壁際においやり、後ろから手をまわしアソコを触る。

 

ピンクのパンツを横にずらしあそこを撫でると、もうクリトリスにタレがつくくらいまで濡れていた。

クリトリスを中指と人差し指の間で摺り上げると、シオリは「ンッンッ…!」と高い声で喘ぐ。

 

 

しばらくクリを擦り続けたが、ビチャビチャなので、そのまま穴まで指をもっていくと、2本ともたやすく滑り込む。

 

シオリ「アッ…ンッ…!!アッ!!」

 

 

シオリは壁に手を突き、俺が後ろから手を回し、痴漢のように手マンをする。

 

シオリの足を見ると、プルプルと震えていた。

壁一枚むこうには

シオリのパンツを脱がし、足元に落とす。

 

すると、シオリは壁に手をついたまま、お尻をクイッと出す。

まるで挿入を催促しているようだった。

 

 

ゴムをつけ、シオリのアソコに息子をあてがうとヌルっと簡単に入った。

 

 

シオリは、「アッ…!!」と大きく喘ぐ。

 

俺「痛かった?」

 

シオリ「ううん…きもちいい…♡」

 

 

しおりのデカい尻をみながら、立ちバックでつきまくる。

 

 

シオリは、壁にしがみつくようにより一層大きい声で喘ぐ。

 

シオリ「アッ…アッ…!!アンッ!!アッ!!アンッ!」

 

 

すると、外から飲み会帰りのサラリーマンの声がガヤガヤと聞こえてきた。

 

俺「1階の部屋だと、こんなに外の音聞こえるんだね。」

 

俺「シオリちゃんの声ぜったい聞こえてるよ。」

 

 

シオリは頑張って口を押えていたが、ほぼ意味はなかった。

 

 

シオリ「アンッ!!アッ…アアッ!!」

 

 

そして、立ちバックしながらシオリのクリを転がすと、

 

 

シオリ「アッ!!それだめッ!!アッ…イキそ!」

 

 

シオリ「イキそ!イクッ…!!」

 

 

声を押さえるのを忘れ、ブルブルしながらイッていた。

 

絶対、外に丸聞こえだったわ。

首舐め乳首転がし

立ちバックは満足したので、次はシオリの全身を堪能したい。

 

シオリをベッドに誘導し、ワンピを脱がしブラも外した。

 

色白の胸に、少し大きめの色素の薄い乳輪。

やわらかそうなおっぱいがタプンとしている。

 

 

俺も服を脱ぎ、シオリに覆いかぶさり正常位で挿入した。

 

 

ピストンすると、シオリの胸はプルプルと美味しそうに揺れていた。

シオリは遊び慣れているだけあって、俺の首や耳をなめながら、乳首を両手で転がしてくる。

俺は乳首は感じないのだが、この時はなんだが少し気持ちいいような感じがした。w

 

 

最後は、シオリもイクのを合わせてくれて、二人でフィニッシュ。

 

 

セックスセンスに従って、会いに行ってよかった!w

 

駅までダッシュ

その後は、二人でサッとシャワーを浴び、終電も近づいていたので急いで駅に向かった。

 

ふたりで笑いながら急げーと道を歩くのが楽しかったわ。

 

 

が、翌日にはお互いに連絡なし。w

これも、出会い系らしいな。

シオリも婚活に戻っていることだろう。

 

 

以上、Soyでした。

よかったら、ほかの話も読んでいってくれよな!

 

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俺の1番おすすめはPCMAXだ。
出会い系の最大手だから、すでに登録している人も多いかもな。会員数が多く出会えるので、俺も長年メインで使っている。
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